正反対な君と僕

【デジタル版限定!
「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!
】谷くんと鈴木は鈴木の誕生日のお祝いにお花見へ!
幸せな時間の中、クラス替えや受験など不安な気持ちが溢れてきた鈴木に谷くんは…!
一方、平への気持ちに答えが出せない東は一人で悶々としてしまう…。
そして不安と期待が入り混じる新学期を迎える!
共感マックスの等身大ラブコメ、第7巻!

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コメント

  1. user より:

    早くも高校3年生。
    この流れだと卒業タイミングで最終回か?
    物語の方は最後に残された東と平の関係がメインに。
    この二人は他の二組に比べて一番現実よりというか読者が共感しやすそうな造型なだけにハッピーエンドを迎えてもらいたいなぁ。
  2. user より:

    登場人物たちの心情が、表情や行動から細やかに伝わってきて、一緒にキュンとしたり、寂しくなったり、感情までまでシンクロして読みました。

    主人公カップルだけでなく、他のカップルたちの恋模様も応援したくなる!

    終わってしまうのが寂しくなるくらい、感情移入して読んだ漫画。
    また彼らに会いたい!

  3. user より:

    ああああああ…読んだぁ…
    まだなんか緊張しとる…
    中盤以降、平とアズマ、気づきのくだり、心臓ばくばくだしなんでか知らんけど目から汗が…

    そして、最後のアズマ!
    平はまだ少しずつで、時間かかるかもしれないけど、貴女がその息なら大丈夫!
    平を頼むよ!

    過去に経験したことって、とてつもなく大きくて、失敗しないようにって思っているのになぜか失敗ばかりしてしまう…というか、どんな方へ進んだとしても「失敗だ」と感じてしまうんだよね…1人でこもって考え続ける限り…

    毎回同じこと書いている気がするけど、みんなみんな応援してあげたい!
    ちょっとしたことに凹んだり舞い上がったりして、夜には思い上がった気分を恥じて頭を抱えて、考えて考えて…ああああああ
    ホント胸がいっぱいでくるしい。
    死にそう。

    私の娘たちも、こうやって経験していくのかな、かつて私も通った道(遅かったけど…

    平とアズマがぶつかった時、平がホッとしたシーンが良かった。

    あと西さん「私は否定されたり茶化されたりしたくなくて言わないことしかできなかった」ってやつ
    自分の行きたいところに誰かを連れて行くの緊張する…
    いやマジわかる、わかりすぎる、わかりすぎるけど西さんは西さんでイインダヨ!

    あああ。
    叫び声しか出ない…

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