BURN THE WITCH

【ページ数が多いビッグボリューム版!
】’ドラゴン’―――古くより架空の生物と言われてきたが、実際は、’架空’でも’生物’でもない ’異形の存在’であり、ロンドンに於ける死因の多くに、ドラゴンが関わっているとされる。
しかし、一般市民はドラゴンの姿は疎か、その存在すらも知らず、唯一、ロンドンの裏側に拡がる街『リバース・ロンドン』の住人だけが姿を見ることができるのだった。
その中で、ドラゴンの保護と管理を任された機関『WB(ウイング・バインド)』に所属する魔女(ウィッチ)の2人がいた――。

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コメント

  1. user より:
    BURN THE WITCH 1 (ジャンプコミックス)

    Bleachの久保先生新作。

    方に力を入れすぎずに描かれている感じが良い。

    この人のパリパリした四角四面なデザイン好きなんだよなー。
    服のブランドで言えばバーバリーぽさ。

    構成について、おそらく週刊で読んだときと単行本で読んだ時とでは面白さを感じるポイントがズレていて興味深い。

    週刊の場合は派手な戦闘演出やストーリーを追いかける楽しみ的な面白さ。

    単行本では話をまとめて読めるので各話間の伏線に気付かされたりする。

    おそらく、そう読めるように計算されている気がする。

  2. user より:
    BURN THE WITCH 1 (ジャンプコミックス)

    お隣のお嬢さんが貸してくれました。

    相変わらずオシャレだなぁ~ なんていうのか世界観がカッコイイ。

    個人的にはシンデレラ、討伐対象なんだ…とちょっとショックでしたが。
    ま、あのサイズ保護も出来ないか…

    後はオスシちゃんが可愛かったです。
    羽が生えるのも可愛い。
    是非、飼い主?を引きずって飛んでいただきたい。

  3. user より:
    BURN THE WITCH 1 (ジャンプコミックス)

    小中学生でBLEACHにハマってしまった人間は、久保帯人の新作というだけで条件反射で購入してしまうものなのだよ。
    これはもう、もはやお布施。

    で、期待し過ぎてしまった故に、イマイチ盛り上がりに欠けるように感じる。
    考えた設定を早く出したくてキャラが先を滑ってる感じ。
    若干置いてけぼりを食らう。

    それにしても、相変わらず鬼道(今回はマジック?)の詠唱が格好良過ぎる。
    はぁー、これこれ!
    って小声で音読してしまうよね。
    字面も音も綺麗。
    本当にここに関しては天才としか言えない。
    二ニーちゃんのおとぎ話なんてクソでしょの流れも最高。

    漫画は動きが分かりづらくなってたり、手放しで面白いって言えなかったのが残念だけど、(3巻まではつまらなくても買いますので、)今後より面白くなることを期待して星3。

  4. user より:
    BURN THE WITCH 1 (ジャンプコミックス)

    人気作家であることを前提とした余裕のせいで
    展開に抑揚がなく、仮にもシーズン1、
    この1冊で起承転結というには
    あまりにも盛り上がりに欠けてる印象でした。

    本気で読者を掴みに行こう!
    みたいなの
    全く感じられないし、
    趣味で描いてる漫画読まされてるなぁとしか
    思うことがなかったです。

    映画のファンタスティックビーストと似てて、
    題材として置いてる魔法動物のせいで
    メインストーリーが薄くなって
    動物も話も中途半端に終わってるってやつでした。

    というか
    一応 サブキャラの親友や友達のていで登場する
    ドラゴンたちが、どいつもこいつも
    主人公一派に殺されたあと
    サブキャラたちが特に思うところ無く
    ストーリー進んでいくの、めっちゃ怖い。

    人間味が無さすぎんか。

    シーズン2への引きにしても、
    全く続きが気にならないし
    なんでこれ続くんですか。

    謎過ぎる。

    とりあえず、ありがとうございました。

  5. おもれ

    久々の最高を味わいました。

    ありがとうございました。

    とてもいいやん。

    こんなやつを求めていました。

    楽しみです。

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