アラビア猫のゴルム

中東シリアのダマスカスに暮らす漫画家ヤマザキマリ。
そんなヤマザキさんちの一員になったノラ子猫のゴルムは、なつかしい外の空気に誘われて思わず家出してみたけれど……!
「テルマエ・ロマエ」のヤマザキマリが愛猫ゴルムの目を通して描いた、猫愛に満ちあふれたショートコミック!

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コメント

  1. user より:

    ネコとして生きるということ、
    人間とネコが生活を同じくするということ、
    種族を超えて家族になるということ。

    人間はつい自分の価値観、培ってきた常識、
    自分の都合や想いを愛情とエゴをはき違えて
    動物たちにも注いだり、押し付けたり。

    そんな枠をとっぱらって、自由にのびやかに
    自然に触れ合っていくヤマザキさん一家の
    愛のカタチが愛おしい2巻。

    イタリア編も楽しみ!

  2. user より:

    ネコとして生きるということ、
    人間とネコが生活を同じくするということ、
    種族を超えて家族になるということ。

    人間はつい自分の価値観、培ってきた常識、
    自分の都合や想いを愛情とエゴをはき違えて
    動物たちにも注いだり、押し付けたり。

    そんな枠をとっぱらって、自由にのびやかに
    自然に触れ合っていくヤマザキさん一家の
    愛のカタチが愛おしい2巻。

    イタリア編も楽しみ!

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