劇画・長谷川 伸シリーズ

小林まことが全精力を注ぎ、美しき義理と人情の世界を描き出す。
長谷川伸が残した名作を、これまでの小林作品のキャラクター達が、躍動感一杯に演じるまったく新しい試み。
今回はシリーズ最高傑作の『瞼の母』を小林まこと作品一の名キャラクター・東三四郎が演じきる!

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コメント

  1. user より:

    番場の忠太郎の魅力十分、その主役キャスティングのせいか過去3作よりコミカル(あのネットミームまで!
    )。
    再会シーンの盛り上がりにはあと一歩物足りなく感じた。
    が、ラストにまさかの大胆な脚色。
    これが小(ン)林先生の出した答か!
    男の決断!
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