め組の大吾

大吾は、スマトラの山火事から落合先生を救出することには成功したものの、今度は自分が火の海の真ん中に取り残されてしまった。
そばには水の尽きた消化器「インパルス」と、ガソリンの詰まったタンクがあるのみ。
一方、ヘリで大吾の行方を探していた甘粕は、炎に囲まれた大吾を発見するが、近づくことさえできない。

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コメント

  1. user より:
    め組の大吾―火事場のバカヤロー (20) (少年サン

    せっかく消防士にぬるのだからと読んだ本。
    こんな死と隣あわせばっかりだったらキツイわと思いながら楽しく読めた。
  2. Zzzzzzさん より:
    良いんです。

    以前、書籍で読んだのですが‥又、読みたくなりました。

    魅力的なキャラばかりで‥。

    一気に読めちゃいます。

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