夢中さ、きみに。 ドラマ化 原作漫画 2025.10.24 気になる君はうしろの席に――。WEBなどで噂の作品たちが待望のコミックス化。話題の作品「うしろの二階堂」は全ページ加筆修正のうえ、30ページ以上の描き下ろし続編を収録。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
学校にいた変なやつ 学校にいた変なやつが主人公の短編集です。 最初の主人公は林 借り物競走のかわいい奴を引き、男子校なので、そんな奴がいなくて、たまたま選んだ奴につきまとわれる話 なんか教室に1人くらいいた変なやつ 高校時代を思い出しますね
今まで、読まず嫌いだったことを後悔!「カラオケ行こ」からの流れで読んだ。「人」に興味があって、奇妙な仕草もかわいいと思える、その登場人物の感覚が好き。けれど、べったりでなくいつも26cmくらい、離れてる感が絶妙。和山やまさん、おっかけよう!
「カラオケ行こ!」があまり面白くなかったのだが、この著者の作品を1つしか読んでいないのに、イコール著者のイメージをつけるのはよくないと思い、代表作と呼ばれる本作品を読んでみた。 結果、「カラオケ行こ!」よりは断然こちらの方が面白かった。 思った通り、こういう雰囲気を得意とする漫画家さんらしく、私もこの雰囲気は割と好きな方ではある。 どストライクかと言われたら、それほどではないが、忘れた頃にもう一度読みたいと思うような作品ではあった。
コメント
学校にいた変なやつ
最初の主人公は林
借り物競走のかわいい奴を引き、男子校なので、そんな奴がいなくて、たまたま選んだ奴につきまとわれる話
なんか教室に1人くらいいた変なやつ
高校時代を思い出しますね
思わずクスッと笑ってしまう読めば読むほど奥深い本でした。
こういうありそうでない、なさそうであるような感じがどストライクです。
どのキャラも愛おしくて可愛らしかった。
シュールだけどクスッと笑える!
「カラオケ行こ」からの流れで読んだ。
「人」に興味があって、奇妙な仕草もかわいいと思える、その登場人物の感覚が好き。
けれど、べったりでなくいつも26cmくらい、離れてる感が絶妙。
和山やまさん、おっかけよう!
」があまり面白くなかったのだが、
この著者の作品を1つしか読んでいないのに、イコール著者のイメージをつけるのはよくないと思い、
代表作と呼ばれる本作品を読んでみた。
結果、「カラオケ行こ!
」よりは断然こちらの方が面白かった。
思った通り、こういう雰囲気を得意とする漫画家さんらしく、
私もこの雰囲気は割と好きな方ではある。
どストライクかと言われたら、それほどではないが、
忘れた頃にもう一度読みたいと思うような作品ではあった。