夢中さ、きみに。 ドラマ化 原作漫画 2025.10.24 気になる君はうしろの席に――。WEBなどで噂の作品たちが待望のコミックス化。話題の作品「うしろの二階堂」は全ページ加筆修正のうえ、30ページ以上の描き下ろし続編を収録。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
BRUTUS特別編集 合本 “マンガが好きで好きで好きでたまらない”の中でお勧めされていた作品。 本屋でもなんとなく見たことがあったので購入。 仕事終わり、深夜。 おでんを食べながら読み始めました。 絵のタッチは、確かに。ホラー漫画のような精密さとBL系の美しさも感じられました。 吹き出しの内容が絶妙。簡単すぎず、小難しすぎず。セリフのテンション感とリズムが読めば読むほど上昇していき、最後あたりで声出して笑いました。 一冊使って大爆笑取りに来ていますよね..。 もはや作者は漫才師なのかと思わせられる秀逸コミック。他にはない完全オリジナルの、大人の青春ギャグ漫画かなと私は思いました。 二階堂よ。ブレザーはインするなwww
絵が美しいので、扉のページから、おおっと気分が盛り上がり、そして、最後までずっと、ページをめくるのがワクワクした。結構笑えて、こんなふうに少し力を抜きつつもまさに夢中になれるって感じの人を周りに見つけられると楽しいと思う。私は林と江間の話が単純で好きだけど、後半の二階堂話は何度も読み返していくと、味わいが深く発見がありそう。 暇を潰すのに忙しくする、周りの人の夢中になれるような素敵なところ気になるところをみつけて、その人に夢中になる、広がる豊かな想像力。一冊丸ごと、嫌なところがなにもない。辛い立場なんだけどコミカル。
コメント
やっぱり和山やまさんは独特な人物・関係性を描くことに長けていると思う。
授業中に鏡で変顔を見せる件は笑いが堪えきれなかった。
面白い!
テンポ良く進むし、キャラクター達も面白い。
ストーリーや設定も良くて1巻で完結!
なんて潔い!
本屋でもなんとなく見たことがあったので購入。
仕事終わり、深夜。
おでんを食べながら読み始めました。
絵のタッチは、確かに。
ホラー漫画のような精密さとBL系の美しさも感じられました。
吹き出しの内容が絶妙。
簡単すぎず、小難しすぎず。
セリフのテンション感とリズムが読めば読むほど上昇していき、最後あたりで声出して笑いました。
一冊使って大爆笑取りに来ていますよね..。
もはや作者は漫才師なのかと思わせられる秀逸コミック。
他にはない完全オリジナルの、大人の青春ギャグ漫画かなと私は思いました。
二階堂よ。
ブレザーはインするなwww
結構笑えて、こんなふうに少し力を抜きつつもまさに夢中になれるって感じの人を周りに見つけられると楽しいと思う。
私は林と江間の話が単純で好きだけど、後半の二階堂話は何度も読み返していくと、味わいが深く発見がありそう。
暇を潰すのに忙しくする、周りの人の夢中になれるような素敵なところ気になるところをみつけて、その人に夢中になる、広がる豊かな想像力。
一冊丸ごと、嫌なところがなにもない。
辛い立場なんだけどコミカル。
』が和山先生の中で1番好き~
林くんと目高くんのキャラがたまらん