
人のイヤミや陰口にイライラした時、ネットでの評価を気にしてしまう時、自分へのダメ出しが止まらない時、みんなが遠くに行ってしまうようで自分ひとりがみじめに感じる時……メンタル強め美女・白川さんがあなたを力強く励まします。
「私達はもっともっと自由に生きていい!
」あなたがあなたらしく生きることを全力で応援し、日々を頑張る女性たちの’お守り’となる大好評シリーズ第5弾。
町田さん、梅本さん、林檎ちゃんといったお馴染みのメンバーに加え、今回登場するのは、推しへのファン活動が生きがいの経理部の陽菜子(ひなこ)。
会社を定時ダッシュで退勤し、プライベートで推しの音楽活動を応援することを目一杯楽しんでいた陽菜子だが、友人たちのライフステージが変わっていくなかで焦りも感じていて……単行本でしか読めない描き下ろしもボリュームたっぷり60p以上収録!
【電子特典:描き下ろしイラスト付き】


コメント
女性は受動的になりがちだから起こることが多々あると思う。
能動的に動けば沢山のことが解決するように思う。
他人の目を気にしすぎるのと比較するのはもう止めよう。
自分の負けてるとこ探しを始めて勝ってる人に攻撃し始めるのが関の山。
そういう人が結構います。
他人のことを気にする暇があったら自分の興味あることに意識を向けましょう。
趣味を持つとか。
時間的にも精神的にも暇だと他人のことが気になり始めるのではないでしょうか。
個人的には梅本派だ。
一番面倒臭くなさそう。
また、可愛い人は凄く苛められます。
やりかえさない性格の良さに付け込まれるともっと助長します。
その苛めの描写がもっと欲しい。
その切り抜け方を知りたい読者も沢山居るはずだ。
それと陽菜子さん、一男の言う事に一喜一憂しなさんな。
女性はなんだか男の言う事が正しいと思ってしまう節が見られる。
男も女も色んな人がいます。
自分と他者の領域を区別すると気にならなくなりますよ。
それと!
確かに周りの皆が結婚していくと取り残された感はあるかも知れませんが、その人のタイミングっていうのがありますし結婚しなくても良いでしょうし、色んな幸せの形があるんです。
まずは自分を充実させて精神的に自立しなきゃね。
今回も白川さんのエネルギーに胸焼けがしてしまった。
すっごくパワフル。
女ローランドと呼ばせてください!
いつもは町田さん派な私ですが、今回は林檎ちゃんに共感しまくりました。
周りの人から嫌われたくなくて人からの評価を気にしすぎたり、嫌な出来事を夜な夜な反芻しちゃったり…。
でも白川さんにかかればたとえどんな自分でも否定しないどころか肯定しまくり、自分らしく生きてるだけで大正解!
白川さんのポジティブ思考を再充電できました。
もう5巻目かぁ。
今回は経理の陽菜子さんのエピソードが
じんわり効いてくる感じで。
推しの存在にパワーもらっていたのに
ある日それが失われてしまう。
現実にも起きることですもんね…。
「オンオフ術」ご提案ありがとう。
実践できるように頑張りたいところ。
自分のペースで読む必要があるかも。
また、一気に読むと白川さんの陽の気にあてられて逆に病んでしまうこともたまにあるので、自分のペースに合わせて読んだほうがいいだろうなと思いました。
五巻まで読むとなんとなく白川さんが言うだろうことは想像つくようになりますが、そのなかでこういう考えあったんだという発見も必ずあるので、毎刊買ってしまいます。
白川さんはもちろん大好きなんだけど、梅本さんも町田さんも林檎ちゃんも大好き~!
星羅ちゃん、漫画家さんとうまくいってほしいな。
陽菜子さんかわいい!
元気になってよかった…!
他の登場人物も、なんだか気持がわかるわあ…というエピソードが多くて共感しきりです。
ドラ橋くん頑張ってる。
白川さんイズムで、子らのこともほめてゆこう。