ダンジョン飯

地上に生きる全ての生物の欲望を喰らおうとする悪魔。
止められるのは、ライオスのみ!
世界を救うための戦いの行方は!
九井諒子描き下ろし漫画、10ページ収録の最終巻。
物語の最後をお見逃しなく!

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コメント

  1. user より:

    モンスターと料理のコメディから、ここまで話を膨らませるとは。
    生とは?食とは?欲望とは?というテーマに帰結させ、追い続けた甲斐があったと思わせる締めくくり方!
    九井先生、お疲れ様でした!
  2. user より:

    うわーーーーん大団円!

    最高だった!

    これから先何度も読み返すだろうしアニメも楽しみ……

  3. user より:

    アニメ化されたシーズン1後、
    8巻54話以降を原作で読了。

    途中まではアニメ同様の面白さだったが、
    翼獅子の登場以降からはなんだか
    ご都合主義のような感じが否めなかった。

    特にシスルの制圧以降が酷かった。

    もっと丁寧にこの世界の仕組みについて
    解説されててほしかった
    必要なところがなんかさあーっと
    整合性がおざなりにされてる感じで
    せっかく楽しく読めてたのに残念だった。

  4. user より:

    短編集の天才は必ずしも長編で輝かないのだが、天才の桁が違ったか。

    たった14巻でここまでの密度と大団円は、手塚治虫や宮崎駿の域。

  5. user より:

    面白かった面白かった最後の最後まで、あますことなく面白かった!

    ミスルン隊長とシスルの救済がとても良かった…冒頭からヤアドの身体が無惨なことになっていて「救い無さすぎるな…」と思ったけれど、シスルを抱擁する場面でこのためだったのかと胸いっぱいになった。

    チルチャックの家族も最後に見れて嬉しかった!

    素晴らしき絵、素晴らしき物語、大好きな登場人物。
     何度でも読み返したけれど、きっとこれからも何度も読み返していくだろうな。

    生きている限り食べ続けるように、美味しいものを食べると幸せになるように。

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