ダンジョン飯

地上に生きる全ての生物の欲望を喰らおうとする悪魔。
止められるのは、ライオスのみ!
世界を救うための戦いの行方は!
九井諒子描き下ろし漫画、10ページ収録の最終巻。
物語の最後をお見逃しなく!

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コメント

  1. 面白い

    アニメから導入し購入しました。
    とっても面白い。
    RPGでいつも気になっていた「モンスターの味」をライオスたちが解決してくれました。
  2. user より:

    とっても面白かった!

    キャラクター一人一人の個性が描き込まれていて、主人公のパーティと敵対していて初めは「なんじゃこいつ」と思っていても結局どのキャラも大大大好きになってしまう…!
    みんなすごく人間らしいからだと思う。
    それぞれのキャラのこと、シュローの恋路はどうなったのかとか、チルチャックの妻は金髪なのか!
    とかカナリア隊のこれまでのこととか..、まだまだ知りたいこともあって、読了してダンジョン飯の世界から離れるのが寂しくて仕方ない。
    みんながハッピーエンディングだったのもすごくよかった。
    長編の本を読んだ後のような、深く物語に入り込んだあとの読了感でした。

    私はライオスの性格大好きです。

    あと魔物料理のシーンは下処理などとてもリアルで、作者の久井さんがお料理お好きなのだろうなーと思いました

  3. user より:

    うわーーーーん大団円!

    最高だった!

    これから先何度も読み返すだろうしアニメも楽しみ……

  4. user より:

    10年!
     面白かった!

    出オチになりそうなものなのに、設定や世界観の練り込みが凄く、しかも面白く見せてくれたので、全然飽きなかった。

    十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない……いや、ちょっと違うかな、ファンタジーも突き詰めればスペキュレイティブ・フィクションになる……とかかな。

    最近の漫画は数巻単位で作風が移り変わるのが良し悪しだが、本作は最初のノリをキープしながら深みが増していくタイプで、単純にすごいと思った。

    そしてここまでキャラクターを好きになれたのも久々。

    アニメも楽しみ、次回作も楽しみ、過去の短篇集を再読するのも楽しみ。

  5. user より:

    最初から最後まで一貫してダンジョンで飯を食う、というだけの話だったのにめちゃくちゃ面白かったし、スッキリとした話の畳み方だったしとても良かった。

    アニメも楽しみ。

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