ダンジョン飯

地上に生きる全ての生物の欲望を喰らおうとする悪魔。
止められるのは、ライオスのみ!
世界を救うための戦いの行方は!
九井諒子描き下ろし漫画、10ページ収録の最終巻。
物語の最後をお見逃しなく!

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コメント

  1. user より:

    大好きな作品な終わってしまい悲しいけれどうれしいです。
    とても面白かったです。

    九井諒子先生にはすばらしい作品をどんどん世に出してほしいですほんとに。

  2. user より:

    魔物を食べながらダンジョンを攻略するお話…だったのが、生物の欲望を喰らう翼獅子こと悪魔が出てきて、なんだかどんどん話が大きくなり、いったいどう収集をつけるのかと思っていましたが…いやぁ~おもしろかった!
    最後の最後までダンジョン飯らしく、シリアスかと思うと笑わされて、大団円とはまさにこういうことですよね。

    最後の描き下ろし漫画もめちゃめちゃ良かったです。

    私はマルシルの衣装、かわいいと思うよ~。

    1巻から読み返したい。

    1月4日からアニメ放送開始されますね、楽しみです。

  3. user より:

    長い旅路がついに完結した…
    綺麗な終わり方で大満足です。

    ああダンジョン飯、ああダンジョン飯

  4. user より:

    ついに大団円!
    前巻がクライマックスだったので、14巻は後日談的な平和さ、あたたかさだった。

    「魔物を食べながらダンジョンを進む」というのが、それだけで面白いのに、「他の命を糧に生きていること」「自分自身も例外ではないということ」に気づき、死を受け入れるというテーマに結実するのがすごい。

    イヅツミが、旅の後みんながこれからの人生何をするかを聞き回り、もはや当たり前のように魔物料理をしているみんなが「ミートパイを作るぞ」「血と小腸でソーセージを作るぞ」「すねや尻尾のお肉で煮込みを作るよ」と料理の話しかしないの、ダンジョン飯らしくて面白かった。

  5. user より:

    「食べることとは生きること」

    タイトルだけ見てグルメ系なろうかなーと避けていたことを後悔した。

    アニメを見てすぐに全巻購入。

    世界観がかなり練り込まれていて、キャラクター一人一人に物語がある。

    Twitter(自称X)にて二次創作された漫画が多いのも納得した。

    ストーリーはダレることなく生命という重い内容も扱いながら、所々にあるコメディ的掛け合いによって面白く読み進められた。

    アニメ1期のオープニング
    BUMP OF CHICKENの「Sleep Walking Orchestra」は傑作であるので聴いて欲しい。

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