王国へ続く道 奴隷剣士の成り上がり英雄譚

蛮族、征伐。
はじめての領地を賜ったエイギルだが、どうやら山の民の拠点とほど近いようで――。
領地平定のため、蛮族を制圧せよ!

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コメント

  1. テンポよし

    山の民との戦がメインではあるが、そこもトントンとテンポよく進んで領地経営に支障は見当たらないかもって13巻でした。
  2. 某大尉どのリスペクト

    黄金の騎士見参!

    某大尉殿も正体を知られてはいけないのであんな目立つマシンに乗っていたのですね…。

    新たな戦乱の影ものぞき、今後の展開も気になる1巻となっています。

  3. 蛮族王様にしか見えない、エイギルは叱られる

     騎馬民族な山の民を平らげる、第13巻!
    レオポルドの策と、エイギルの武力が炸裂し。
    略奪民族な山の民を「平らげる」。

     こう書くと楽勝の「消化試合」と誤認されますが。
    想定外で紙一重な接戦あり!

     それに後半の派手な策は、いかがなものでしょう。
    表紙を見る限り、充分に山の民へ溶け込める。
    成り上がり貴族より、こっちの方が似合っているような?

     だけど紳士のエイギルは、二人から怒られる。
    まあ本物の紳士なら、そもそも怒られることなど無いわけですが。

     オトコとして、将として、英雄として。
    圧政がとなりで行われている、中世っぽい文化を考えると。
    「暴虐なのか、紳士なのか?」迷っていいと考えます。

  4. 某大尉どのリスペクト

    黄金の騎士見参!

    某大尉殿も正体を知られてはいけないのであんな目立つマシンに乗っていたのですね…。

    新たな戦乱の影ものぞき、今後の展開も気になる1巻となっています。

  5. テンポよし

    山の民との戦がメインではあるが、そこもトントンとテンポよく進んで領地経営に支障は見当たらないかもって13巻でした。
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