曇天に笑う

唐々煙がお届けする明治婆沙羅活劇第6巻。

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コメント

  1. user より:

    絵だけは素晴らしい。
    めっちゃ好み。
    すっごく好きです。
    でもストーリーが軽い。
    あまり面白くない。
    巻数が少ないからですかね、いろんな設定が上滑りしてる感が否めない。
    宙太郎は結局復讐に走らないし、実力もそんなついてなさそうな空丸と武田はオロチ退治しちゃうし。
    え、中途半端すぎでしょ。
    で白子さんは救われないままだし・・・ジャケ買いして失敗だったわ、残念。
    人に借りて読むくらいでよかった。
    ストーリーを磨いて次の作品はがんばって欲しいです。
  2. user より:

    最終巻は終始シリアスでしたね。
    ただこの方の作品のシリアスは嫌いじゃない。
    というよりむしろ好きです。
    この方の作品は笑い有、悲しみ有、感動有。
    読む度に心に沁みる。
    何度読み返しても慣れることなく毎回泣きます。

    番外編等あるとのことなので、楽しみ継続!

  3. user より:

    「takeru」の頃から大好きな作家さん。
    どんどん画力が上がっていくので、次の本がどんどん楽しみに。
    この中では、余り出てこないけどひらりさんが好きでした。
    なので代表でこの表紙の巻を。
  4. user より:

    話の世界観の割に、6巻であっさり終わったなぁという感じだけど、読後感は悪くない。
    白子くんにはっきりと許す、許さないの決着がつかなかったのは割りと好み。
    生死が不明なところも含めて。
    まあ、どこかで生きているのだろうけど、曇兄弟とこの先和解してもいいし、決別したままでも、それはそれでいいなぁ。

    全体的には、もっと長く描いても良かったと思うけど、それもあって煉獄が丁寧に描かれているのだと感じた。

  5. user より:

    友人に借りて読了。
    感動のラストでした!
    イラストが好みで気に入っていたのですが完結記念に前巻購入しようかなとも思える作品でした!
     番外編や次回作も楽しみにしています^^
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