
隠れ腐女子の成海とゲーヲタの宏嵩の恋愛模様を描いた超人気ヲタ恋も大団円のラスト11巻…!
成海がヲタバレのピンチをむかえたことで、宏嵩との関係にも今までにない危機が…? 描き下ろしでは、成海と宏嵩の子供時代の出会いのお話や、その後のみんなのお話も大収録!
ヲタクな人も、そうじゃない人もそれぞれの‘好き’を大切にしたくなる。
その点ヲタ恋ってすげぇよな、最後までキュンたっぷりだもん!
…な内容でおとどけいたします!
実写化 原作漫画
隠れ腐女子の成海とゲーヲタの宏嵩の恋愛模様を描いた超人気ヲタ恋も大団円のラスト11巻…!
成海がヲタバレのピンチをむかえたことで、宏嵩との関係にも今までにない危機が…? 描き下ろしでは、成海と宏嵩の子供時代の出会いのお話や、その後のみんなのお話も大収録!
ヲタクな人も、そうじゃない人もそれぞれの‘好き’を大切にしたくなる。
その点ヲタ恋ってすげぇよな、最後までキュンたっぷりだもん!
…な内容でおとどけいたします!
コメント
ヲタクに恋は難しい (11)
最終巻も最高でした後書き読んで、特装版あああああああああ!
ってなった人は絶対わたしだけじゃないはず…ッ!
ヲタクに恋は難しい (11)
僕らはみんな河合荘が理想の学生恋愛で、オタ恋は理想の社会人恋愛だなと思っています。
同じ趣味を持てる人と一緒にいるだけで幸せだなってすごく思う。
オタクって言う少し周りの人から隠したくなる趣味を隠さなくていい相手というのは本当に素敵だなと思う。
最終巻も本当に最高で、こんな社会人恋愛をしたいと本気で憧れています。
この漫画に出会えて本当に良かったと思える漫画です。
ヲタクに恋は難しい (11)
掴みは上々、でも話題先行の作品かなと最初は思っていました。
それが単行本11巻、足かけ6年の大作としてついに完結。
綺麗な大団円、読み続けて良かったと思わせてくれる爽やかな締めでした。
アニメにも実写映画にもなりましたが、前者は面白さのツボが私とは違う印象でしたし、映画はキャラは忠実だったけど色々ぶっ飛んでいました。
やはり原作の落としどころが、これこれ、こういう味の作品なんだよと一番しっくり来ます。
結局ゴールインは本編で描かれず、タイトル通り恋は難しいものですが、この2人はこれで良いのだと思います。
それにしても、樺倉さんは可愛いなあ(そこか)。
ヲタクに恋は難しい (11)
という訳で最終巻。
初っ端の二人の再会の時、もっと頻繁に会ってるイメージだったので、久々の再会だったのはちょっと違和感だったのですが、まぁ、その辺りも今回振り返って…でもやっぱりちょっと違和感あるかな(笑)まぁ良いけど。
個人的には無理に周囲に暴露する必要は無いと思うけど、必要以上に秘匿するようなモンかなぁオタク活動って、とは思います。
まぁ腐ってる個人の妄想をこれが真実よ、とあまり興味ない人に熱く語られても迷惑なのでその辺りの弁えは大事だとは思いますが。
今は普通に大人も漫画を読む時代なので「漫画・ゲーム好き」ぐらいなら別に誰に何を憚ることも無いだろうな~なんて思います。
まぁ普通に好きの範疇に収まらないからオタクなのかもしれませんが。
カバクラ先輩のBLか?という勘違いが面白かったです(笑)
ヲタクに恋は難しい (11)
最後の宏崇と成海のシーンが好きです。