
隠れ腐女子の成海とゲーヲタの宏嵩の恋愛模様を描いた超人気ヲタ恋も大団円のラスト11巻…!
成海がヲタバレのピンチをむかえたことで、宏嵩との関係にも今までにない危機が…? 描き下ろしでは、成海と宏嵩の子供時代の出会いのお話や、その後のみんなのお話も大収録!
ヲタクな人も、そうじゃない人もそれぞれの‘好き’を大切にしたくなる。
その点ヲタ恋ってすげぇよな、最後までキュンたっぷりだもん!
…な内容でおとどけいたします!
実写化 原作漫画
隠れ腐女子の成海とゲーヲタの宏嵩の恋愛模様を描いた超人気ヲタ恋も大団円のラスト11巻…!
成海がヲタバレのピンチをむかえたことで、宏嵩との関係にも今までにない危機が…? 描き下ろしでは、成海と宏嵩の子供時代の出会いのお話や、その後のみんなのお話も大収録!
ヲタクな人も、そうじゃない人もそれぞれの‘好き’を大切にしたくなる。
その点ヲタ恋ってすげぇよな、最後までキュンたっぷりだもん!
…な内容でおとどけいたします!
コメント
ヲタクに恋は難しい (11)
やっぱり人気な物っておもしろい
今やオタクであることはコミュニケーションツールでもあるし成海のように趣味が多いと楽しそうだよね!
ヲタクに恋は難しい (11)
まさにその変化をこの漫画から垣間見た気がした。
成海はヲタバレ恐れ過ぎて過敏になり過ぎてるし、
それぞれのジャンルのヲタクの棲み分けの部分を、
分かりやす過ぎる位丁寧に描いてるし、
きっと今(2023年現在)はもうそれほど「ヲタク」に
偏見も特別視も異様さもカテゴライズもない気がする。
分からんけど。
最後までのほほんと読める漫画で終わって良かった。
てゆか成海の素直さはヲタク関係なく可愛い。
そして千葉さんめちゃくちゃ良い子。
よくわからん
11巻あるけど後半は記憶に残って無い
他のキャラにスポット当て過ぎて浅く薄くなった本編を無理矢理終わらせた感じ
ヲタクに恋は難しい (11)
掴みは上々、でも話題先行の作品かなと最初は思っていました。
それが単行本11巻、足かけ6年の大作としてついに完結。
綺麗な大団円、読み続けて良かったと思わせてくれる爽やかな締めでした。
アニメにも実写映画にもなりましたが、前者は面白さのツボが私とは違う印象でしたし、映画はキャラは忠実だったけど色々ぶっ飛んでいました。
やはり原作の落としどころが、これこれ、こういう味の作品なんだよと一番しっくり来ます。
結局ゴールインは本編で描かれず、タイトル通り恋は難しいものですが、この2人はこれで良いのだと思います。
それにしても、樺倉さんは可愛いなあ(そこか)。
ヲタクに恋は難しい (11)
終わってしまったぁぁぁ~!
ネットニュースで「最終巻」という文字を見つけ…新刊でヲタ恋が終わるということを発売日に知り、かなりショックでした。
でも、最終巻にふさわしい、盛り沢山で大満足な内容でした。
普段はクールなのに実は成海のことが大好きな宏嵩が好き。
ちょっとおバカだけれどかわいい成海も、エロかっこいい花ちゃんも、顔怖いけど実は優しい樺倉先輩も、超天使な尚ちゃんも、自分に自信なさすぎるこーくんも大好きでした。
私もどちらかと言うとヲタクなので共感ポイントあるあるだし、キュンキュンだしほっこりだし笑っちゃうし、本当におもしろくて大好きな漫画でした。
これでもう新しいヲタ恋読めないのかぁ…さみしいです。