ふつつかな悪女ではございますが 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜

慧月の代わりに誘拐された玲琳は、長兄・景行と共に邑での強制労働に励んでいた。
悪女を痛めつけるべく奮闘する雲嵐だが、予想の斜め上を行く二人の暴走に手を焼く始末。
そんな中、玲琳達を追って鷲官長・辰宇が邑に現れ…?次第に明らかになる邑の事情。
そして雲嵐の内に秘めた思いとは―――。
それぞれの思惑が交差する、急展開の第6巻!
今回は、本体表紙に中村颯希先生書き下ろしSS&尾羊英先生描き下ろしカットが収録!
カバーをめくってぜひお楽しみください♪

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. 経竜飛さん より:
    根性!

    最近は精神論とかあまり無いけど
    この漫画はほぼ根性で出来てるw
    真似はできないけど漫画として見る分には
    面白いし爽快感がある。

    お値段がやや高めだけど
    ページ数もしっかりあるし
    読み終わった後は満足行く値段に感じられる。

    昨今忘れそうになる『情』を
    思い出させてくれる良い漫画だと思います!

  2. 最強のタッグ

    玲琳と景行のコンビが面白くて最高過ぎます。

    次巻も楽しみです。

タイトルとURLをコピーしました