バーナード嬢曰く。

干支も一回りする連載12年!
累計50万部突破!
グータラな読書家’バーナード嬢’と、その友人たちが図書室で過ごすブンガクな日々――。
『吾輩は猫である』『ゴールデンスランバー』『奇岩城』『5分間リアル脱出ゲーム』『マーダーボット・ダイアリー』『タイタンの妖女』『千一夜物語』……、古今東西あらゆる本への愛と’読書家あるある’に満ちた’名著礼賛ギャグ’、探求の第7巻!

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コメント

  1. user より:

    17冊目『バーナード嬢曰く。
    ?』(施川ユウキ 著、2024年2月、一迅社)
    相変わらずのメンバーが相も変わらずだべるだけだが、それが心地よい。

    今巻では”創作”することについても言及が及ぶ。
    読むこと、そして創ることに対する著者の愛情には胸が熱くなる。

    〈最高の友達が 薦める本だから 最高の一冊です!

  2. user より:

    漫画の登録はここではしないと思ってました。

    なのでまず謝る。

    いや、謝る必要はないんだとは思う。
    自身の勘違い甚だしいんだし。

    しかし。

    読書家気取って本棚を着飾ってたけれど、わたしは漫画も大好きだ…。

    不意に触れた漫画
    「バーナード嬢曰く。

    超良かった…。

    古典や現代文学も次々に紹介してくれ読みたくなる。

    また読了の作品のフレーズなんかがでてきた瞬間なんかは脳汁ドバドバでした笑。

    知らなかった古典、読みたい本、そういう内容なんだと思い直した作品等、読書好きには何かとメリットのある漫画だと思います。

    未知の本を紹介してくれる漫画。

    やはり読書はよい。

  3. user より:

    もはやド嬢ですら本作の読者より本を読んどるだろ、という定番突っ込みを入れるわけだが、さらにいつもよりキャラの関係性が強く見ることができた巻。

    とにかく神林とド嬢の関係に悶えるしかない。
    あーもー、なんだこの全身を掻きむしりたくなる感じは!

  4. user より:

    表紙のド嬢の笑顔がステキ!
    (*≧∀≦*)神林じゃないけれど、ド嬢に振り回されているような気がする(^^;)あぁでもそんな関係も良いな♪
  5. user より:

    読んでる間、ずっと幸せでいられる。

    刊行ペースがゆっくりで、もどかしさもあるけど、その分何度も既刊を読み返して、じっくり楽しめるので、それもまたいい。

    読書に疲れ気味だったけど、この漫画を読んでたら、読みたい気持ちが沸々とまた湧いてきて、ついでに読みたい本も増えて、本に対してワクワクする気持ちが帰ってきて、とても嬉しい。

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