それでも町は廻っている

いつも愉快な歩鳥が大ボケかまします!
究極の天然が巻き起こす想定外なハプニング続出!
個性あふれる下町商店街のメンツに爆笑必至、下町の人々の人情味も味な抱腹絶倒ギャグコメディ!
11年にわたる大人気シリーズ遂に終幕!

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コメント

  1. user より:

    第122話未来の夢
    第123話Detective girls final
    第124話大事件
    第125話紺先輩スペシャル
    第126話悪
    第127話至福の店 フォーエバー
    第128話嵐と共に去りぬ
    第129話少女A
  2. user より:

    終わってしまったー!
    すんごく良い最後だった。
    廻覧板を見てまたイチから読み直すぞ!
  3. user より:

    はー。

    「対決」の最終巻。

    連載最終回(?)の上手い閉め方もよかったけど、エピローグにある「対決の結末」が最高だったなぁ。
    見返しを読み返して感動ですよ。

    回覧板読んで、もっかい頭から読み返そう。

    そういえば、エピローグの、歩行杖ついてるおじいさん、何者だっけ???

  4. user より:

    シリーズ最終巻。

    自分の前世のすがたを夢に見ることができるという不思議なCDをめぐる話や、歩鳥と森秋先生との関係を疑う人物からの脅迫状が歩鳥のもとにとどけられた話などでは、探偵にあこがれる歩鳥の推理が冴えわたります。
    また、以前にもとりあげられた森秋先生の祖父が遺した絵の謎をめぐる話でも、歩鳥と涼ちんの活躍によって、ついに謎が解き明かされることになります。

    また、トシ子が受験勉強に専念するため、メイド喫茶シーサイドでのアルバイトを辞めることになり、もとの喫茶店になる話など、最終巻らしいエピソードもあります。
    そして「エピローグ」では、亀井堂の静ねーちゃんが歩鳥にかくしていた秘密にかんする結末がえがかれています。

    日常系のマンガはこれまでいくつか読んできましたが、本作の基本的なテイストと秀逸なストーリーはそれらのなかでもとくに強く印象にのこっています。

  5. user より:

    日常系の漫画では相当完成度が高いのでは?
    自分も、町の住民になった気分になれるし、
    それ故に終わってしまった寂しさをものすごく感じる作品
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