ぼくらの☆ひかりクラブ

しのびよる悲劇の予兆......。
少年たちの無邪気な青春の日々を描く、傑作『ライチ☆光クラブ』の前日譚!
世界征服という野望に囚われたゼラ。
ジャイボの囁きによって、無邪気な少年たちの遊び場だった「ひかりクラブ」はマシン開発のための秘密基地となる。
リーダーの座を追われたタミヤの目に再び光が宿るとき、悲劇の幕が上がる――。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    本編では詳しく取り上げられなかったタミヤ、カネダ、ダフの深い絆エピソード載ってます!
  2. user より:

    やっぱりグロテスク。

    漫画家さんは自分で描いていて気持ち悪くなったりしないのだろうか。

  3. user より:

    光クラブシリーズ。

    「ぼくらの☆ひかりクラブ(上)」の続き

    彼らに刻々と近づく、破滅。

    引き金を引いたのは、誰なのか。

    それぞれが気持ちが交差して、
    美しくて儚い、残酷な物語は始まりを告げる。

  4. user より:

    タミヤ好きとしてはぐっときてしまうサイドストーリー。

    と同時に、なくても良かったかなぁ…という気も。
    アングラ感や不条理感、硬質な世界観が薄れて、ぐっと人間臭い物語になってしまったと思います。

    そもそもタミヤが人間臭いからこうなるんだろうけど。

  5. user より:

    劇場版観賞後の『光★クラブ』シリーズ、一気読み、その?。

    『ライチ光★クラブ』の前日譚、中学生編。

    劇場版にも幾つかのエピソードが盛り込まれていたなぁ。

    タミヤの葛藤、ニコの歪んだ忠誠とソコから来るあのエピソード、等々。
    読み返すと、細かい部分も……。
    本編の補完的には、とても良く出来てると、実感。

タイトルとURLをコピーしました