信長のシェフ

津田宗及のもとを訪れた明智光秀は、ケンが謀反を察知していることを知り、敵対することを決意する。
一方、秀吉の陣にたどり着いたケンは、本能寺の変を阻止するため、真実を打ち明ける決意をし…。

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コメント

  1. user より:
    信長のシェフ 35 (芳文社コミックス)

    一方で”信長を殺した男”も読んでるから、秀吉の造形の違いに苦笑。
    ちなみに”協奏曲”も前者寄りやね。
    なんで、本作においても、どこでその本性を現すのかってのに目が行ってしまう。
    歴史のifが成り立つかどうかも、そこにかかってる気がする。
    そんな風に、次の展開が楽しみな今巻でした。
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