石田三成の妻は大変

重野なおきが描く、石田三成とその妻・うたの笑いと苦労の歴史!
三木城兵糧攻めによって長期間離ればなれの三成とうたは、互いの存在の大きさをひしひしと感じて…? 結婚してからジリジリと愛を育むふたりに、ときめきが止まらない!
戦国時代に咲く、ほんわか夫婦の愛情物語第2巻!

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コメント

  1. user より:

    当初は算盤バカで、人の機微に疎い石田三成が、毛利方の三木城の兵糧攻めに参加したことで、うたさんとの遠距離恋愛が燃え上がり、人間味を帯びてくるのが微笑ましい。

    ねねの皆んなのおっかさん的な立ち位置も、信長の忍びではあまり見られない新鮮さ。

    大谷吉継が地味に萌えキャラ化してるのもいい。

  2. user より:

    信長の忍びに数多くのサイドストーリーですが、石田三成はキャラも弱いし、エピソードもあまり知られていないので大河4コマも、読み応えが乏しい

    千鳥ちゃんみたいなキャラも無いからグイグイ読むという感じにもならない 惰性で読み続ける感じ

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