花のズボラ飯

単身赴任中の夫をもつ駒沢花ちゃんが、今日もひとり、ズボラなお料理を作ります。
一人暮らしの主婦による新しい「孤独のグルメ」。
オールカラーの35皿めをはじめ、カラー原画も多数収録しました。
ズボラな主婦の食と、可愛いお色気がさらにパワーアップしています。
(C)久住昌之/水沢悦子(エレガンスイブ・秋田書店)

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コメント

  1. user より:
    花のズボラ飯(3)(書籍扱いコミックス)

    ウッマ~~~イ!

    このシリーズ読むたびに、もう、楽しくデブになろう!
    って思う。

    ぽっちゃり系バンザイ!

    やはり丼物が多いですね。

    海苔とわさびも出番多い。

    お肉もしっかりとらなくては!

    家族に食べさせるのも大切だけど、自分の舌だけに合わせて、好きなものをじっくり味わうって、幸せだと思う。

  2. user より:
    花のズボラ飯(3)(書籍扱いコミックス)

    ずーっと待ってました?3巻です。

    もうそろそろ発売かなぁと、ちょくちょく調べて気にかけていました。

    そうしたら2番目によく行く本屋に平積みされていて即買いしました。

    主人公の花さんは以前よりもズボラっ気がなくなっていて、ちゃんと包丁まな板を使い料理するし、天気の良い日は散歩や運動したり、BBQ に参加したりと行動力が増してきている。

    けれども食事のあとは愛用のソファーに寝っ転がってしまうのは変わらずでグダグダな生活ぶり。

    最近、セリがマイブームな私には、セリを使った料理が2つ入っていて、それが嬉しかった。

    先週末には「38皿め 芋煮会 p37」(セリ入り)を作って食べました。

    ズボラ料理なわりには、なかなかイケたもんだし花さんはグルメです。

  3. user より:
    花のズボラ飯(3)(書籍扱いコミックス)

    2巻と3巻と間が空いていて、久しぶり間丸出し。しかし、続きが気になる。ゴロさん、いまだに登場していない…。
  4. user より:
    花のズボラ飯(3)(書籍扱いコミックス)

    読者にべらぼうに嫌われている主人公の最終巻
    私は好きですけどね
    中年既婚女性の性悪さなんてこんなものでしょう
    正社員経験無いならなおさら
    3巻通してみれば高尚な女ではないことは分かりきったことです
    水沢先生でコーティングされた厚かましく醜い女を何も考えず鑑賞するのが本作の楽しみだと思います
    3巻かけて堕落し最終話で性格が終わっていったなあと感じました
    反省せずこの性格のまま一生を閉ざす彼女を見届けました
    おもしろかったです
    料理もマズイことはないんでしょうけど食べたくなることもないです
    ただ凪のお暇のような気取ったご飯ではなく粗食の自覚はあるようで読み流せます
    花は格の自覚はある人間ですので収まりの良い読後感でした
  5. user より:
    花のズボラ飯(3)(書籍扱いコミックス)

    久しぶりの新刊!

    相変わらず花は可愛い。
    後何気にピロートークシーンあるのに若干驚く。

    花が書店員さんなんだなーという、エピソードが、よかった。
    川上弘美のなんの作品だろ?

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