花のズボラ飯

単身赴任中の夫をもつ駒沢花ちゃんが、今日もひとり、ズボラなお料理を作ります。
一人暮らしの主婦による新しい「孤独のグルメ」。
オールカラーの35皿めをはじめ、カラー原画も多数収録しました。
ズボラな主婦の食と、可愛いお色気がさらにパワーアップしています。
(C)久住昌之/水沢悦子(エレガンスイブ・秋田書店)

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コメント

  1. user より:
    花のズボラ飯(3)(書籍扱いコミックス)

    マネしたくなるお手軽料理、花ちゃんのカワイさ&ダジャレに一人芝居。
    スバラシイ!
    (´∀`*)
  2. user より:
    花のズボラ飯(3)(書籍扱いコミックス)

    ウッマ~~~イ!

    このシリーズ読むたびに、もう、楽しくデブになろう!
    って思う。

    ぽっちゃり系バンザイ!

    やはり丼物が多いですね。

    海苔とわさびも出番多い。

    お肉もしっかりとらなくては!

    家族に食べさせるのも大切だけど、自分の舌だけに合わせて、好きなものをじっくり味わうって、幸せだと思う。

  3. user より:
    花のズボラ飯(3)(書籍扱いコミックス)

    読者にべらぼうに嫌われている主人公の最終巻
    私は好きですけどね
    中年既婚女性の性悪さなんてこんなものでしょう
    正社員経験無いならなおさら
    3巻通してみれば高尚な女ではないことは分かりきったことです
    水沢先生でコーティングされた厚かましく醜い女を何も考えず鑑賞するのが本作の楽しみだと思います
    3巻かけて堕落し最終話で性格が終わっていったなあと感じました
    反省せずこの性格のまま一生を閉ざす彼女を見届けました
    おもしろかったです
    料理もマズイことはないんでしょうけど食べたくなることもないです
    ただ凪のお暇のような気取ったご飯ではなく粗食の自覚はあるようで読み流せます
    花は格の自覚はある人間ですので収まりの良い読後感でした
  4. user より:
    花のズボラ飯(3)(書籍扱いコミックス)

     なんというか、高評価、です。

     深夜食堂の落語成分を除き、家飯に置き換えた感じの本。

     読後感は、

     ごちそうさまでした。

  5. user より:
    花のズボラ飯(3)(書籍扱いコミックス)

    キャラクターが増えてきてにぎやかになってきました、が、続きはどうなっているんだろうか…
    これで終わりなのかなぁ、花さんの日常やご飯を食べてるとこがほっこりしていたので、続き待ってます。
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