ミヨリの森

母に捨てられた少女が預けられた先は、不思議な精霊たちが住む森の中だった……!
森と少女と精霊たちを細緻に描くファンタジー。
(C)小田ひで次(ミステリーボニータ・秋田書店)

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

     青春アドベンチャーで聞いたときからずっと探していた本。

     ついにゲット。
    発売から一年たっても、初版帯付で売っていたのがうれしいところ。
     森の不思議の住人(精霊)と、ミヨリの物語。

     ベイベーばあちゃんやジブリと似ている感じ。

     すばらしすぎっっ。

     一生の宝物です。

  2. user より:

    小田ひで次氏の作品『ミヨリの森(2004)』を読んでみた。
     こういう”森”をテーマにしたストーリー大好きだ。
     ヒロインのミヨリちゃんも良い子だ。
     面白かった!
  3. user より:

    小田ひで次氏の物ノ怪短編。
    都会から来た少女と森の不思議な生き物達のやり取りが、どこか懐かしくてホッとします。
    ガツンとくるものは無いけれど、何度も読み返してしまう。
    地に足のついたファンタジー。
  4. user より:

    小田ひで次らしい穏やかでずっと読んで居たくなるような空気感と、残酷さの調和がいとおしい。

    クーの世界と一緒に買いましょう。

  5. user より:

    以下のページで触れています。
    http://blog.livedoor.jp/subekaraku/archives/50186682.html
タイトルとURLをコピーしました