セトウツミ 映画化 原作漫画 2023.09.12 誰もが予想だにしなかった驚愕展開をさらに覆す感動の伏線。そして、顔を突き合わせずして、瀬戸と内海の交歓を描いた最終話。「週刊少年チャンピオン」への出張版も収録したページ数大増の一冊。‘喋るだけ’は万感の最終巻を迎える。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
セトウツミ 8 (少年チャンピオン・コミックス) 参った。やられた。 内海が瀬戸に会えたこと、みんなに会えたこと河原に行ったこと、ホンマによかったねぇ。 1巻からの伏線回収、最後まで読んだらもう一回読みたくなる。 面白い、面白いのに切ない。 最後に内海のアイコンが変わるのが嬉しがった。 人は意外と自由やし、と瀬戸が言ったように自分のこれからは自分で切り開けるし、彼らには未来がある。 私なんかには眩しすぎる未来だと思う。 瀬戸がほんとにスーパースターやった。 ええ子や、ホンマええ子や。 ハツミちゃんも面倒な子やと思ってたけどまぁまぁいい子やった。(ここからは上から目線で) いやぁ、しかし、予想の斜め上行く展開ってこういうことね
伏線とギャグと感動のバランスが良い 色々な要素を詰め込んだコメディ漫画です。詰め込んではいるがごちゃごちゃになってはなく凄く読みやすいし面白かったです。最終的にハッピーに終わったので良かったです。 セトウツミ最高!
セトウツミ 8 (少年チャンピオン・コミックス) 「あまりにも水際立ったラストシーン」なんだそうです。7巻くらいから、何となくの予感めいたものはありましたが、なんだか、さみしい。終わってしまったことも、そんなふうにキャラを作ってしまっていたことも。 メガネ君のラインのキャラが、絵文字のメガネからセト君が送ったシャメの写真にかわって、最後のメール。 「寝ろや笑」はい、もう寝ます。 https://www.freeml.com/bl/12798349/1077653/https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/201904040001/
伏線とギャグと感動のバランスが良い 色々な要素を詰め込んだコメディ漫画です。詰め込んではいるがごちゃごちゃになってはなく凄く読みやすいし面白かったです。最終的にハッピーに終わったので良かったです。 セトウツミ最高!
コメント
セトウツミ 8 (少年チャンピオン・コミックス)
ドラマ版も観終わったので、漫画をもう一度読もうかなと思います。
セトウツミ 8 (少年チャンピオン・コミックス)
やられた。
内海が瀬戸に会えたこと、みんなに会えたこと
河原に行ったこと、ホンマによかったねぇ。
1巻からの伏線回収、
最後まで読んだらもう一回読みたくなる。
面白い、面白いのに切ない。
最後に内海のアイコンが変わるのが嬉しがった。
人は意外と自由やし、と瀬戸が言ったように
自分のこれからは自分で切り開けるし、
彼らには未来がある。
私なんかには眩しすぎる未来だと思う。
瀬戸がほんとにスーパースターやった。
ええ子や、ホンマええ子や。
ハツミちゃんも面倒な子やと思ってたけど
まぁまぁいい子やった。
(ここからは上から目線で)
いやぁ、しかし、予想の斜め上行く展開ってこういうことね
伏線とギャグと感動のバランスが良い
詰め込んではいるがごちゃごちゃになってはなく凄く読みやすいし面白かったです。
最終的にハッピーに終わったので良かったです。
セトウツミ最高!
セトウツミ 8 (少年チャンピオン・コミックス)
7巻くらいから、何となくの予感めいたものはありましたが、なんだか、さみしい。
終わってしまったことも、そんなふうにキャラを作ってしまっていたことも。
メガネ君のラインのキャラが、絵文字のメガネからセト君が送ったシャメの写真にかわって、最後のメール。
「寝ろや笑」
はい、もう寝ます。
https://www.freeml.com/bl/12798349/1077653/
https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/201904040001/
伏線とギャグと感動のバランスが良い
詰め込んではいるがごちゃごちゃになってはなく凄く読みやすいし面白かったです。
最終的にハッピーに終わったので良かったです。
セトウツミ最高!