弱虫ペダル

アニメとゲームを愛するオタクの小野田坂道は、秋葉原への往復90kmを自転車で通うことで手に入れた凄まじいペダリングを武器に、2度のインターハイでライバルたちとの熾烈なレースを繰り広げることとなった。
いよいよ3年生となり、総北高校のキャプテンに任命された坂道は、今泉&鳴子らともにチームを作り上げ、ライバルたちと一緒に走る最後のインターハイに向けて準備を進めるのだが、リベンジを誓う箱根学園をはじめ、強豪校も次々とインターハイの舞台に名乗りをあげる!
そして迎えた夏、決戦の地・九州に全国各地の猛者たちが集い…ついにインターハイの幕が上がる!
そのインターハイスタート直前、とあるハプニングが起き、会場が騒然となる中…緊張と興奮に包まれながらスタートの号砲が鳴り、小野田坂道にとって最後のインターハイ1日目レースの火ぶたが切られた!
群雄割拠の中、日本一の称号を掴むのは一体どのチームだ!

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コメント

  1. user より:

    祝!
    90巻!

    そしてインハイスタート!

    杉元くんが出れてホントによかった。

    杉元くんへのリスペクトが止まりません。

    もしかしたら人間的に一番成長したのは杉元くんかもしれない。

    小野田くんの悲願…叶えて欲しい。

    宣言した時の小野田くん…めっちゃいい顔してた(笑)

  2. user より:

    リザーバーに登録された杉元。

    結果予想外の選抜参加。

    展開としては面白いと思うものの、
    結局背中を押したかった今泉に背中を押されて
    総北としてではなくインターハイへの出場。

    勿論出られないよりは良いけれど
    これは夢が叶ったと言えるのだろうかと思ってしまう。

    あのメンバーと走りたかったのではなかったのか。

    坂道の悲願が3人並んでゴールかと思いきや
    アニ研復活とは。

    それはそれで良いとは思うけれど。

    選抜でも後輩に経験を積ませようとする杉元が偉すぎる。

    しかも律儀に銅橋に交渉する辺りも彼らしい。

    鏑木は単にあほの子な描写は別に良いと思うが
    礼儀知らずのただの馬鹿なところは普通に腹立たしくて嫌だ。

  3. user より:

    リザーバーに登録された杉元。

    結果予想外の選抜参加。

    展開としては面白いと思うものの、
    結局背中を押したかった今泉に背中を押されて
    総北としてではなくインターハイへの出場。

    勿論出られないよりは良いけれど
    これは夢が叶ったと言えるのだろうかと思ってしまう。

    あのメンバーと走りたかったのではなかったのか。

    坂道の悲願が3人並んでゴールかと思いきや
    アニ研復活とは。

    それはそれで良いとは思うけれど。

    選抜でも後輩に経験を積ませようとする杉元が偉すぎる。

    しかも律儀に銅橋に交渉する辺りも彼らしい。

    鏑木は単にあほの子な描写は別に良いと思うが
    礼儀知らずのただの馬鹿なところは普通に腹立たしくて嫌だ。

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