ここはグリーン・ウッド

五十嵐巳夜への恋ゴコロで頭がいっぱい…。
さて、すかちゃんの恋の行方やいかに――!
一世を風靡した青春ボーイズライフストーリー、ここに完結!

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コメント

  1. user より:
    ここはグリーン・ウッド (第6巻) (白泉社文庫)

    『この局では俺がついているーーっ!
    ローンッ!

    ……もうね、この男子校特有の悪ノリ感が大好きです。
    っつーか、あの結末にこーゆー展開をつけちゃう漫画家『N』女史が大好きです。

    そして……
    みつしのの人と、しのみつの人のバイブルその二キタ━━━(゚∀゚)━━━!

    『家賃折半』とゆー言葉が大好きになりました。
    っつーか、ホリデイの忍先輩は本気でどうしちゃったの!
    ってくらいに可愛い。
    ラストの笑顔は犯罪ですよ(;´Д`)ハァハァ

    そして最終話。
    何でもやりたいほうだいなリクエスト大会(赤ずきんばんざーーーい)と、それでも変わらずに流れて行くグリーン・ウッドの日常。
    すかちゃんの「ほら、早く!
    」が、嬉しい反面寂しいです。

    そして最終巻の〆となる解説は、岩ちゃんこと岩田のみっちゃん!
    関さんとは逆の方向性な、しっかりとした真面目路線です。
    この作品がなければ、ゼフェルもクロちゃんもいなかったかと思うと感慨深い。

  2. user より:
    ここはグリーン・ウッド (第6巻) (白泉社文庫)

    文庫本全6巻。

    男子寮もの。

    主人公よりも光流と忍の人気が圧倒的だったろうなーと感じました。

    ハチャメチャ具合とスピード感があって面白かったです。

  3. なつかしい!

    昔好きだったのを突然思い出して読み直しし始めました。

    男子校、男子寮、昭和らしいわちゃわちゃ感も懐かしくたまりません。
    主人公は少し不憫だけど、愛されキャラで和みます!

  4. user より:
    ここはグリーン・ウッド (第6巻) (白泉社文庫)

    文庫本全6巻。

    男子寮もの。

    主人公よりも光流と忍の人気が圧倒的だったろうなーと感じました。

    ハチャメチャ具合とスピード感があって面白かったです。

  5. user より:
    ここはグリーン・ウッド (第6巻) (白泉社文庫)

    『この局では俺がついているーーっ!
    ローンッ!

    ……もうね、この男子校特有の悪ノリ感が大好きです。
    っつーか、あの結末にこーゆー展開をつけちゃう漫画家『N』女史が大好きです。

    そして……
    みつしのの人と、しのみつの人のバイブルその二キタ━━━(゚∀゚)━━━!

    『家賃折半』とゆー言葉が大好きになりました。
    っつーか、ホリデイの忍先輩は本気でどうしちゃったの!
    ってくらいに可愛い。
    ラストの笑顔は犯罪ですよ(;´Д`)ハァハァ

    そして最終話。
    何でもやりたいほうだいなリクエスト大会(赤ずきんばんざーーーい)と、それでも変わらずに流れて行くグリーン・ウッドの日常。
    すかちゃんの「ほら、早く!
    」が、嬉しい反面寂しいです。

    そして最終巻の〆となる解説は、岩ちゃんこと岩田のみっちゃん!
    関さんとは逆の方向性な、しっかりとした真面目路線です。
    この作品がなければ、ゼフェルもクロちゃんもいなかったかと思うと感慨深い。

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