輝夜姫

晶・ミラー・サットン・守は中国のシャトルで、由はNASAの宇宙飛行士として月へ向かった。
月も晶も我がものにしようと目論み、地上の碧の元へまで陰謀の手をのばす柏木を、晶たちは止める事ができるのか!
現代に甦る《かぐや姫伝説》堂々の完結!
清水玲子ロングインタビューも収録!

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コメント

  1. user より:
    輝夜姫 第14巻 (白泉社文庫 し 2-29)

    それぞれの恨み、それぞれの鬼の部分、大団円と言えるのだろうけど、結局月人は何だったんだろうとか考えてしまう。
    納得できるような、できないような微妙な完結。
    少なくともこの作品のSFはスーパーファンタジーの略だなと思った。
  2. user より:
    輝夜姫 第14巻 (白泉社文庫 し 2-29)

    やっつけた感があるよ…。

    これまでのストーリー、伏線、設定を回収しきれなかった。

    無理矢理終わらせているように感じた。

  3. user より:
    輝夜姫 第14巻 (白泉社文庫 し 2-29)

    ながーいお話だったけど、途中の重苦しさの通り、最期までハッピーエンドとは言い難かったなぁ。
    ミラーが最後、由にいいとこ取りされてしまって、友人も晶もいない世界で生きろと・・!
    みたいな感じで絶望するけど、息子も居るし、その家族とか、家臣とか、ミラーを取り囲む人はいっぱい居るはずでしょ。
    いつまでも狭い世界で生きているミラーでは居て欲しくないな。

    結局晶がどういう存在だったのかわからなかったので(多分私が何かを見落としているのだろう)、wikiで調べよう。

  4. user より:
    輝夜姫 第14巻 (白泉社文庫 し 2-29)

    それぞれの恨み、それぞれの鬼の部分、大団円と言えるのだろうけど、結局月人は何だったんだろうとか考えてしまう。
    納得できるような、できないような微妙な完結。
    少なくともこの作品のSFはスーパーファンタジーの略だなと思った。
  5. 結末が風呂敷広げすぎて収集着かなかったけどとにかくラストよかった!

    ゆいとみどりがよかった!

    あきらは少し苦しめばいいと思ってしまっていた

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