ハチミツとクローバー

再び描きたいという強い思いから懸命にリハビリをするはぐみ。
そんな彼女に対して修司、森田、竹本のとった行動と決断は!
春を迎え物語は、ついに感動のクライマックスへ!
※カバーデザインをリニューアルしました。
また本編の一部でカラーページを再現しております。
作品内容に変更はございませんので、重複購入にご注意ください。

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コメント

  1. user より:

    なぜか急に読みたくなって
    買いました。

    甘酸っぱい!
    というか酸っぱい!

    スキです。

  2. user より:

    一気読みしました。

    6年間の連載のラストシーンを想定して、最初からこのタイトルを付けたの!

    驚きです。

    1巻はポップで何だかゴチャゴチャしたマンガだな~と感じただけでそんなにハマらなかったけど、2巻から悩める人々の成長やヘビーな出来事がだんだん面白くなっていき、目が離せなくなりました。

    収まるところに収まった、と思う。

    読んで良かった!

  3. user より:

    みーんな片思い、共感できる部分がいっぱいあって泣けてくる。

    羽海野先生は本当に凄いと思う。

    絵も大好き!

  4. user より:

    当時めちゃくちゃハマって展示会とかも行きました。

    羽海野チカ先生作品の、描き込みや文字数が多くて、
    全体的なワシャワシャ感が好きと嫌いの丁度狭間で、
    自分が所有するにはあまり好ましくないなあと思い、
    その後手放してしまった、が、何度も読み返しては、
    懐かしくて切なくて甘酸っぱい、青春漫画のひとつ。

    竹本くんの自分探し以降からは胸にくるものがある。

    とにかく、最後の最後、
    はぐ手作り四つ葉のクローバー入りサンドイッチを、
    泣きながら、嗚咽しながら食べる竹本くんの、
    「はぐちゃん、俺は、君を好きになってよかった…」
    が、すべて。
    何度見ても泣ける。

    ただハグちゃんと修ちゃんが結ばれた形になったのは
    未だに納得出来ない。

    あと修ちゃんの携帯履歴勝手に見る真山が許せない。
    苦笑

  5. user より:

    山田と野宮の関係がたまらない。
    大人はずるいけど、大人ぶった子どもはもっとずるい。
    森田に誘拐されたくなる。
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