
再び描きたいという強い思いから懸命にリハビリをするはぐみ。
そんな彼女に対して修司、森田、竹本のとった行動と決断は!
春を迎え物語は、ついに感動のクライマックスへ!
※カバーデザインをリニューアルしました。
また本編の一部でカラーページを再現しております。
作品内容に変更はございませんので、重複購入にご注意ください。
アニメ化 原作漫画
再び描きたいという強い思いから懸命にリハビリをするはぐみ。
そんな彼女に対して修司、森田、竹本のとった行動と決断は!
春を迎え物語は、ついに感動のクライマックスへ!
※カバーデザインをリニューアルしました。
また本編の一部でカラーページを再現しております。
作品内容に変更はございませんので、重複購入にご注意ください。
コメント
買いました。
甘酸っぱい!
というか酸っぱい!
スキです。
6年間の連載のラストシーンを想定して、最初からこのタイトルを付けたの!
驚きです。
1巻はポップで何だかゴチャゴチャしたマンガだな~と感じただけでそんなにハマらなかったけど、2巻から悩める人々の成長やヘビーな出来事がだんだん面白くなっていき、目が離せなくなりました。
収まるところに収まった、と思う。
読んで良かった!
羽海野先生は本当に凄いと思う。
絵も大好き!
羽海野チカ先生作品の、描き込みや文字数が多くて、
全体的なワシャワシャ感が好きと嫌いの丁度狭間で、
自分が所有するにはあまり好ましくないなあと思い、
その後手放してしまった、が、何度も読み返しては、
懐かしくて切なくて甘酸っぱい、青春漫画のひとつ。
竹本くんの自分探し以降からは胸にくるものがある。
とにかく、最後の最後、
はぐ手作り四つ葉のクローバー入りサンドイッチを、
泣きながら、嗚咽しながら食べる竹本くんの、
「はぐちゃん、俺は、君を好きになってよかった…」
が、すべて。
何度見ても泣ける。
ただハグちゃんと修ちゃんが結ばれた形になったのは
未だに納得出来ない。
。
。
あと修ちゃんの携帯履歴勝手に見る真山が許せない。
苦笑
大人はずるいけど、大人ぶった子どもはもっとずるい。
森田に誘拐されたくなる。