神様はじめました

大国主との約束の一年が過ぎた。
巴衛が人になる日は卒業式と同じ日。
卒業と同時に学校の皆ともお別れ、奈々生は神の印を返上してミカゲ社を 出ることになる。
置いていくものが多すぎて心細さを感じる奈々生だったが、未来に向かい足を踏み出していく…!
感動のシリーズ最終巻☆

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コメント

  1. user より:

    全てのご縁を抱いて未来へ突き進んでいく奈々生と巴衛。
    素敵なラストを迎えられました。
    長期連載お疲れ様でした!

    ずっと胸に、大事にしていたい大作。

  2. めちゃすきです

    笑いの要素、感動の要素、キュンキュンの要素たっぷりな作品です!
    久しぶりにすんごくはまる作品だなあと思えた作品です(^ω^)
  3. user より:

    500年前に出逢って、結婚の約束をしていた巴衛と奈々生。
    2人とも幸せになってよかった~。
    25巻の長編だけど、全く長さを感じなかった。
    またいつか再読しよう。
  4. user より:

    全てのご縁を抱いて未来へ突き進んでいく奈々生と巴衛。
    素敵なラストを迎えられました。
    長期連載お疲れ様でした!

    ずっと胸に、大事にしていたい大作。

  5. user より:

    奈々生の素直で明るくてまっすぐなキャラがとても魅力的だった。
    人と妖は交わることのない存在だけど、奈々生が架け橋となっていろんな妖と仲良くなっていくのが良かった。
    過去編で500年前の巴衛と会い、実は雪路が奈々生だったのは意外だったし作者天才!
    と思った。
    桜の場面が1番好き。

    作品としては好きだけど、設定は割とふわっとした感じなのがイマイチ話に深みがなくて微妙だった。
    奈々生のエピソードは多かったけど、巴衛との恋愛要素は少ないように感じてキュンキュンが足りなかった。
    恋愛よりも人間としての愛!
    って感じ。

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