神様はじめました

大国主との約束の一年が過ぎた。
巴衛が人になる日は卒業式と同じ日。
卒業と同時に学校の皆ともお別れ、奈々生は神の印を返上してミカゲ社を 出ることになる。
置いていくものが多すぎて心細さを感じる奈々生だったが、未来に向かい足を踏み出していく…!
感動のシリーズ最終巻☆

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コメント

  1. ずっと忘れたくない作品

    学生時代深夜アニメを観ていました。
    すっかり社会人ですが、たまらなく懐かしくなり原作を大人買い…!
    25巻は、奈々生同様みんなの事が愛しくて終わるのが悲しくて。
    温かくて大好きな、おすすめしたい作品です!
  2. めちゃすきです

    笑いの要素、感動の要素、キュンキュンの要素たっぷりな作品です!
    久しぶりにすんごくはまる作品だなあと思えた作品です(^ω^)
  3. 昔読んでた作品

    DMMブックスさんで50%オフをやっていた際に、長い事未購入だった後半部分を購入しました。
    連載当初は楽しく読んでいたのですが、少女漫画以外も多く読むようになった今では昔と少し印象が違ってしまうなと感じました。
  4. user より:

    久しぶりに再読したのですが…、めちゃくちゃ可愛いお話だなあと改めて。

    雪路と奈々生の物語は何年経っても切なくて、巴衛のやり取りも相まってやっぱり大好きだなあと。

    最近はもっぱら小説ばかり読んでいるけどたまには漫画もいいなあと思えました。

  5. user より:

    アプリで毎日読むのが楽しみだったので、読み終えてしまって寂しい…。

    奈々生ちゃんが人神としてこんなにたくさんの妖との縁を結んで、みんなに祝福されるようになって…
    初登場の時は、鞍馬も瑞希も次郎も龍王も、胡散臭かったり融通が効かなかったり高圧的だったり、印象が悪いのに、話が進んでいくにつれて愛着が湧いてくる不思議。
    今まで出会った妖たちが、参進の儀で集結するところ、大好き。
    大団円!
    って感じで、気持ちよく読み終えました!

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