
烙印の宿命から逃れ、妖精島で穏やかな日々を過ごすガッツとキャスカ。
しかし、黒髪の少年が、その無垢な姿を変えた時、束の間の平穏は崩壊する。
絶叫するキャスカ!
大剣を振るうガッツ!
再会する災厄、対峙する絶望。
溢れ出た闇は全てを飲み込み、押し寄せる!
ドラマ化 原作漫画
烙印の宿命から逃れ、妖精島で穏やかな日々を過ごすガッツとキャスカ。
しかし、黒髪の少年が、その無垢な姿を変えた時、束の間の平穏は崩壊する。
絶叫するキャスカ!
大剣を振るうガッツ!
再会する災厄、対峙する絶望。
溢れ出た闇は全てを飲み込み、押し寄せる!
コメント
で本作だけど、十分に元の世界観が踏襲されているし、ファンを大きく落胆させることはなかろう出来。
ただ個人的に、今のこの流れがやっぱりいまひとつ好きになれず、従って続編もこの評価。
すんません。
心意気を感じました
ぜひ最後まで完成させてください、応援しています。
黒髪の子どもの正体はやっぱりー!
としか言い様ないが、こうもあっさり大切な存在を奪っていかれるとその突き抜けた無双っぷりムカつくー!
落ち込んでる場合じゃないぞと無力感に苛まれるガッツの尻を叩きたくなってしまうw
またふりだしに戻っちゃった感があり、話が進んだ感じがしなかった。
キャスカどうなっちゃうのかな。
笑いと癒しの担当はパックからマニ彦さんへ…地味にガッツ一行を支えてる影の功労者ロデリックが報われますようにw
この大作を引き継いでくださった森先生のあとがきの熱い思いに感謝しかない。
今回は原作者不在なんだと思わずにいられなかった中で、なかなか面白く読むことが出来た。
欲しいものは必ず手に入れる……グリフィス。
1太刀でもあいつに……ガッツ。
ここからまた安寧を喪った2人の因縁対決が始まろうとしている。
楽しみ。
とりあえず復習で41巻読んでから読了…
この日を心待ちにしていた。
かなり前に注文したのですっかり忘れてもいたけどねw
作画はこれまでと変わりなく素晴らしいと思うが、流石に目の描き方が気になるってとこが散見される。
でもね物語自体の面白さ、ここから先どうなっていくんだってワクワクする期待感は何ら変わりない。
同じ作者による作画でも物語の連載初期から見ると主人公の顔や表情が全然違ってる事なんて山ほどある。
萩原一至先生なんて酷かった笑笑。
ベルセルクはベルセルクだった…安心したしすごく良かった。
はやく続きが読みたいわ。
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