
岩見家の蔵を調査することになった夏目と名取。
そこには‘見ると呪われる何か’が…?「このまま妖のいない世界へ行けるかもしれない」――〈蔵は閉じられた〉。
家の中に異変を感じた夏目。
ニャンコ先生と共にパトロール中、なぜか夏目が人形の姿に!
――〈見知らぬ我が家〉。
映画化 原作漫画
岩見家の蔵を調査することになった夏目と名取。
そこには‘見ると呪われる何か’が…?「このまま妖のいない世界へ行けるかもしれない」――〈蔵は閉じられた〉。
家の中に異変を感じた夏目。
ニャンコ先生と共にパトロール中、なぜか夏目が人形の姿に!
――〈見知らぬ我が家〉。
コメント
だから、つけこまれる。
だが、人だからこその豊かな感情もある。
第百二十八~百三十話・・・見ると呪われる何かとは?
タクマの代わりに訪れた、夏目と名取。
岩見家の蔵に秘められていたものの正体を探る。
第百三十一~百三十四話・・・“ヘチャムクレ”に
閉じ込められた夏目。
時を飛ぶ妖を捕えなければ
元の姿には戻れない。
合間に見えるのは藤原家の過去。
友を守りたい。
師を慕いたい。
優しさが育まれた家を守りたい。
タクマさんの優しさが再認識できた回と、
藤原家の過去が垣間見られた回でした。
それと、レイコさん関係を追う話が増える予感も。
ヘチャムクレのぬいぐるみが可愛かったなぁ。
全く覚えてない(笑)。
数話に渡っての連作は大歓迎だけど、巻またぎはもう止めて頂きたい…。
アニメも7期。
少女マンガが好きな私でも、ここまでお付き合いしてるのは『夏目』と『ヨナ』だけですね。
(少年漫画は元々巻数が多いのでわりとこれくらいでも驚かない)
今回は名取さんの珍しい姿とぬいぐるみに入ってしまった夏目がなんとも言えず(^^)
次は来年なんですね。
待ち遠しいな。
長かった~
今回のお話では…掛け軸の絵には…ゾッとしました。
一見…何気ない絵だか徐々に変化する瞬間ゾクゾクっと。
お話も良かった~
次はまた来年か…楽しみに待つしかありません!
ぜひ~
スッキリ!
今回はちょっとだけ感動ありだけど、相変わらず面白かったです。
うさぎ残念でした。