
岩見家の蔵を調査することになった夏目と名取。
そこには‘見ると呪われる何か’が…?「このまま妖のいない世界へ行けるかもしれない」――〈蔵は閉じられた〉。
家の中に異変を感じた夏目。
ニャンコ先生と共にパトロール中、なぜか夏目が人形の姿に!
――〈見知らぬ我が家〉。
映画化 原作漫画
岩見家の蔵を調査することになった夏目と名取。
そこには‘見ると呪われる何か’が…?「このまま妖のいない世界へ行けるかもしれない」――〈蔵は閉じられた〉。
家の中に異変を感じた夏目。
ニャンコ先生と共にパトロール中、なぜか夏目が人形の姿に!
――〈見知らぬ我が家〉。
コメント
でもローカルは毎回2日遅れ(T ^ T)
4/6(日)の仕事終わりに
ワクワクしながら本屋に寄ると
「日曜日を挟むので
明日4/7に到着ですね」
( i _ i )マジで??
ショックがひびいて(≧∀≦)
感想あげるのも遅れてしまった
今回32巻は
名取さんや若かりし時のタクマさん!
?(*´?`*)??
蔵に入る柊を気遣う夏目
そして
「ありがとう夏目、蔵にいたから
夏目とも出会えたし
名取に会えた」と答える柊
柊、好きだわ~
あー (T ^ T)
この優しさや温かみが夏目友人帳だわ
大好きな田沼や多軌が登場する
第百三十一話
ヘチャムクレの特装版を
急遽買ってしまった(≧∀≦)
本を読んで
塔子さんが作ったヘチャムクレに
愛着がでてきた♪
仕事疲れの帰り道
むにゃむにゃ触って
ホッとしているワタシ
大好きな夏目友人帳新刊33巻は
来年の春発売予定かぁ。
。
。
気長に楽しみに待とう
(ローカルは3日遅れだけど)
最近にゃんこ先生の目が
デカくなっているよね??( ̄ー ̄ )
昔のにゃんこ先生の顔が
好きなんだけどなぁ( ; ; )
だから、つけこまれる。
だが、人だからこその豊かな感情もある。
第百二十八~百三十話・・・見ると呪われる何かとは?
タクマの代わりに訪れた、夏目と名取。
岩見家の蔵に秘められていたものの正体を探る。
第百三十一~百三十四話・・・“ヘチャムクレ”に
閉じ込められた夏目。
時を飛ぶ妖を捕えなければ
元の姿には戻れない。
合間に見えるのは藤原家の過去。
友を守りたい。
師を慕いたい。
優しさが育まれた家を守りたい。
タクマさんの優しさが再認識できた回と、
藤原家の過去が垣間見られた回でした。
それと、レイコさん関係を追う話が増える予感も。
ヘチャムクレのぬいぐるみが可愛かったなぁ。
おれも何か術を学ぶべきかと問う夏目に、祓い屋の名取さんが返した言葉が、
”私達はもう戦ってしまった。
でも夏目、夏目はまだ彼らの隣人なんだよ”
今までの自分を肯定されているような、自分が自分であることを好意的に支持してもらえているような。
とにかく心に刺さって、泣きました…。
131~134話『見知らぬ我が家』
”まがときが時を裂く時、小石を投げ入れた水面のように、時が揺れて過ぎさったものが見える”
滋さんと塔子さんのおうち。
過去のエピソード。
」と思ったのですが、読んだらもっと可愛かったです。
私は知らずに通常版を買ったけれど、特装版にはヘチャムクレのぬいぐるみがついてきたみたいで、ちょっと欲しかった・・・(でも、調べてみたら結構値段が高かったので、気付かなくて良かったのかもしれない)。
蔵の話でも色々感じたことはあったのに、(ヘチャムクレと夏目の)ぬいぐるみの可愛さに全部持っていかれた32巻(笑)。
全く覚えてない(笑)。
数話に渡っての連作は大歓迎だけど、巻またぎはもう止めて頂きたい…。