3月のライオン

獅子王戦への挑戦権を懸けたトーナメントは、ついに零VS島田戦へ!
対局を前に、研究に没頭しすぎていた零…三日月堂の屋台でおやつを売っていたひなたと、久々の再会をして?一方、対局の日も普段と変わらない朝を過ごす島田。
しかし、家を出る直前から小さなトラブルたちが積み重なっていき…果たして定刻には間に合うのか!
「じゃあ 始めようか」師弟の一局が幕を開ける――鐘の音は『ふるさと』を奏で鳴り響く。

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コメント

  1. user より:

    島田との対局。
    桐山にとっては、一度は完敗し、さらにはその後、大きく導いてくれた存在だろう。
    師匠というのとはちがうんだろうけど。
    前の巻が出てから2年かぁ。
    このあと、さらに大きく物語は・・・と思ってたんだけど、次がクライマックス?それで完結?もう少し、描いてほしい気がするけど。
  2. user より:

    このマンガを完結させるためにエネルギーを注ぎ込んだら、羽海野先生倒れてしまいそうだから、いっそこのまま塩漬けにしてしまえば、と思うくらい濃密な18巻。
    のんびりスピンオフだけ書いて済ますわけにはいかないんだろうなぁ。
  3. user より:

    今回も凄まじかった。

    何よりきついのが、
    次巻、クライマックス?
    え?
    きつい。

    今からロスが半端ない…
    嫌だ。

  4. user より:

    次巻で完結とのことに驚く。

    ということは将棋部分に関しては今回の島田さんとの対局がクライマックスだったということか・・・
    この感じだと「ハチミツとクローバー」とは違って万人が皆大団円と思えるような最後になりそうな予感。
    とりあえず残り1巻だから二階堂が死ぬことはなさそうで何より。

  5. どっちを応援したらいいんだ?

    屋上での先生の悩み・・・

    そんな気持ちで私も読み進めさせて頂きました。

    (7:3くらいで島田八段を応援してたかも・・・(^_^;)

    次巻で最終巻になるみたいです。

    島田八段に名人タイトルとって欲しいなぁ。

    ここまで無冠できただけに、最後は華々しく・・・。

    零くんはまだB1だから、そこから昇級してA級になって、リーグ戦勝ち抜いて名人戦に挑戦。

    その相手は島田名人であって欲しい。

    漫画だから、そういう夢があってもいいじゃない?

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