3月のライオン

獅子王戦への挑戦権を懸けたトーナメントは、ついに零VS島田戦へ!
対局を前に、研究に没頭しすぎていた零…三日月堂の屋台でおやつを売っていたひなたと、久々の再会をして?一方、対局の日も普段と変わらない朝を過ごす島田。
しかし、家を出る直前から小さなトラブルたちが積み重なっていき…果たして定刻には間に合うのか!
「じゃあ 始めようか」師弟の一局が幕を開ける――鐘の音は『ふるさと』を奏で鳴り響く。

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コメント

  1. user より:

    久しぶりに新刊でした
    将棋は全然分からないのにこのマンガは面白い
    羽海野チカさんすごいですね
    島田さんかっこよかった
  2. user より:

    とうとう次巻がラストに。

    ここまで旅をしてきた感じです。

    波乱や苦しみを経てたどり着いた先は、自分に向き合い、周りに向き合って気付いた場所。

    幸せな場所で終わりますように。

  3. user より:

    久しぶりに新刊が出た!

    そして早速師弟対決。

    準備に没頭する零、島田は当日トラブル続き。

    そんな対局の勝負の行方は。

    その後、久しぶりにひなに会いに行く零。

    2人のほのぼのとした雰囲気と、対局の緊迫感のコントラストが素晴らしい。

    次巻がラスト?

  4. user より:

    胸が苦しくなる。
    運命とは。
    好きってことは矛盾だらけで遠回りで訳わかんないことなんだろうな。

    これまでの、特にこのトーナメントが始まった2巻くらいを読んでからだと、ああ、あのシーンか…というのがわかって面白い。

  5. user より:

    17巻18巻、続けて読んだのですが”あと書き”同じく暑さネタで笑いw

    そうか物語はクライマックスか・・・。

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