
親の不手際で知人宅に居候することになった悲劇の少女・たえ子。
そしてピンポン鳴らすと真っ裸でドアを開けた裸族の男・升田。
清純な女子高生相手に、裸でお出迎え…? まさに衝撃の初対面。
たえ子が17年間積み上げてきた価値観が、グラグラと音を立てる。
これって現実? わたし、今、正気? 泣いていても始まらない、爆笑青春ストーリー♪
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親の不手際で知人宅に居候することになった悲劇の少女・たえ子。
そしてピンポン鳴らすと真っ裸でドアを開けた裸族の男・升田。
清純な女子高生相手に、裸でお出迎え…? まさに衝撃の初対面。
たえ子が17年間積み上げてきた価値観が、グラグラと音を立てる。
これって現実? わたし、今、正気? 泣いていても始まらない、爆笑青春ストーリー♪
コメント
ドントクライ、ガール (ゼロコミックス)
」
もうほんと、どうしてそうなったのたえ子…それは確実にストックホルム症候群だよ…
たえ子のはス症だからしょうがないとして(…)、むしろ升田氏の気持ちがどうなのよ升田氏どうなのよ。
単に萌えだとしたら私だってゆるさない。
31歳が17歳に迫られたからってそんな軽率に…迫られたからって、迫られ、迫ら、れ、…うん!
据え膳いただきまーす!
ってなるね、うん。
シュールすぎてナンセンスがハイセンス。
ギャグかラブか判じがたい。
しかし傑作、それだけは確実です。
ドントクライ、ガール (ゼロコミックス)
という生活をコミカルに描き抜く辺りはさすがとしか思えない。
おかしな同居生活なのに、幸せな結末を応援したくなる。
不本意ながらこんな恋もありかも、と思ってしまった。
ドントクライ、ガール (ゼロコミックス)
下ネタ満載だったけど何故か爽やか。
主人公と友人の会話がツボでした。
ドントクライ、ガール (ゼロコミックス)
まぁまぁ。
表紙の雰囲気で想像した内容とは真逆のギャグ調だった。
短中篇2編。
ドントクライ、ガール (ゼロコミックス)
ヤマシタトモコさんの本はこれを初めて読んだのですが、
他の本と全然違いますね。
あと、一緒に載っていた読み切りと。
何も考えずにサクサク読めて楽しかったです。
続きが気になるのと、背景が少し白いな、と感じたので四つ星で。