未来日記

由乃を倒すため、過去へと跳躍する雪輝と9th。
そこで、ふたりが見たものとは…。
雪輝は彼の望む未来を手に入れることができるのか!
驚愕と感動の最終巻!

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コメント

  1. user より:

    完結編。

    なんかもうパラドックスとか考えるの面倒になったけど、きちんと終わったような気がするのでそれでいいや。

    おつかれさまでした、の意味を込めて評価は+1

  2. user より:

    由乃を倒すため、過去へと跳躍する雪輝と9th。
    そこで、ふたりが見たものとは…。
    雪輝は彼の望む未来を手に入れることができるのか!
     驚愕と感動の最終巻!
    (Amazon紹介より)

    序盤のワクワク感が徐々に薄れていった感があり残念。
    おそらく日記の能力やデスゲームよりも、サイコパスヒロインの異常性に主眼が置かれてしまったからだと思います。

  3. user より:

    最初の方はすごーく設定が好きで楽しかった

    でも終わり方がいまいちだった。

    終盤になるにつれて訳がわからなくなってきたよ…アニメ見たら理解ができるようになるんだろか。

    ぐぬぬ。

    最初が楽しいだけになんだか悔しい漫画。

  4. user より:

    最終巻。
    一つ一つに日記争奪戦は捻りがあって良かったが、通し見ると破綻気味。
    多分主人公、ヒロインに掘り下げ不足。
    まあ主人公の主体性のなさはゲームの主人公らしいけど。
    後半のグダグダ感は大きなマイナス。
  5. user より:

    完結。

    最終的にタイムパラドクスを主軸に構成してまとめたのはいいが、
    未来日記自体を自ら存在価値を潰してまで散々未来を書き換えて、
    平行世界を作りまくってきたストーリー展開と矛盾する。

    Dead Endフラグ→未来書き換え→生存のバーゲンセールで、
    未来日記とは一体なんだったのか、未来日記の存在の意味が無い。

    故に虚無感しか残らなかった。

    ゲーム自体が無となった”3周目”デウスが、
    ”3周目”由乃に時空超越の力を与えた理由が分からない。

    ”2周目”みねねが何故”3周目”新米と家庭を築いているのか。

    他、行動の理由が不明瞭なことが多く、
    ご都合展開でしたと言わざるを得ない。

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