グーグーだって猫である 映画版コミック

2008年9月公開の映画『グーグーだって猫である』を完全コミカライズ。
犬童一心監督が書き下ろした脚本を、猫との生活を描いたコミックエッセイ『うりかぶ。
』の作者・秋本尚美が、軽やかなタッチで甦らせた。

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コメント

  1. user より:

    もっとほんわかしたお話を想像していたのだが、、、
    なんか読後感が悲しかった...
  2. user より:

    映画版ノベライズの漫画化(って、ややこしやだな)
    映画が意外にも良かったので、ストーリー等はもちろんグーグーなんですが、絵が…(苦
    いや、秋本尚美さんの絵はもちろん好きなんですが、元話が大島弓子さんの絵なので、ちょっと頭混乱?みたいな(^^;;

    ま、映画の漫画化として読めば良いんだけど。

  3. user より:

    映画版ノベライズの漫画化(って、ややこしやだな)
    映画が意外にも良かったので、ストーリー等はもちろんグーグーなんですが、絵が…(苦
    いや、秋本尚美さんの絵はもちろん好きなんですが、元話が大島弓子さんの絵なので、ちょっと頭混乱?みたいな(^^;;

    ま、映画の漫画化として読めば良いんだけど。

  4. user より:

    もっとほんわかしたお話を想像していたのだが、、、
    なんか読後感が悲しかった...
  5. user より:

    映画版ノベライズの漫画化(って、ややこしやだな)
    映画が意外にも良かったので、ストーリー等はもちろんグーグーなんですが、絵が…(苦
    いや、秋本尚美さんの絵はもちろん好きなんですが、元話が大島弓子さんの絵なので、ちょっと頭混乱?みたいな(^^;;

    ま、映画の漫画化として読めば良いんだけど。

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