彩雲国物語

コミックス版「彩雲国物語」ついに最終巻!
龍蓮と邵可の謎がちょっと垣間見える外伝の人気作、「お伽噺のはじまりは」と「王都上陸!
龍蓮台風」をコミカライズ収録!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    原作は20冊以上あるのに漫画は四巻くらいまでなの?!
    なんでーとなりましたが、よく考えたらこのあとどんどん人が増えてって、話複雑けっこうシリアス、描写も過酷だったりで漫画向きではないのかなぁと思い至りました。
    漫画だけだといろいろ回収できてないのだけど、そこはぜひとも原作で補完ですね
    兄と弟と友だちという、彩雲のなかでも個人的に好きなキーワードがバッチリまとまってておいしい巻でした。
    しかも本編よりも父さまが出てきてなおおいしい。
    れいしん様はほんとにいつも愉快ですよね
  2. user より:

    コミックス版、完結!
     「お伽噺のはじまりは」 「王都上陸!
    龍蓮台風」 「いつか、会いにゆきます」

    邵可様過去(紅家)、奇人の仮面(龍笛賭博師)、短編より短い黎深と悠瞬との再開。

  3. user より:

    これがコミック最終巻?しかも番外編×3なので、本編は8巻で終了ってこと。

    原作も完結して、コミックでも最後まで追ってほしいと切に希望します。

  4. user より:

    えええ、これで終わり?
    しょうがないか~。

    以後はどろどろした状況も多いし、
    とにかく長いから、連載はムリだろうね。

    でも、楽しく読めました(*^_^*)

  5. user より:

    ※7~9巻の感想をまとめてこちらに。

    えっ!
    ここから官吏として本格始動だっていうのに、なぜに完結なの~!
    Σ(ノ)゚д゚(ヽ)
    秀麗が官吏になるまでの話もそりゃあ重要だったけど、官吏になってからの活躍の方がもっと大事でしょおぉー!

    …というわけでコミック最終巻。
    といっても本編は8巻までで、9巻はまるっと番外編w

    本作品は、例によってアニメから入って→アニメ化しなかった部分(小説13巻『黎明に琥珀はきらめく』から)を原作で補完→ついでにコミック読んでみる…という工程をたどってきたので、一応おおまかに内容や面白さは理解しているつもり☆
    だからコミックも最後まで描ききってほしかったなぁ~。

    うーん、残念!
    (-ω-`;)

タイトルとURLをコピーしました