彩雲国物語

コミックス版「彩雲国物語」ついに最終巻!
龍蓮と邵可の謎がちょっと垣間見える外伝の人気作、「お伽噺のはじまりは」と「王都上陸!
龍蓮台風」をコミカライズ収録!

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コメント

  1. user より:

    最後まで描いてほしかったけどやはりスケールが大きすぎるのか…まだまだ読みたいです、でも由羅先生お疲れさまでした!
    あと、カット多過ぎ(笑
  2. user より:

    えええ、これで終わり?
    しょうがないか~。

    以後はどろどろした状況も多いし、
    とにかく長いから、連載はムリだろうね。

    でも、楽しく読めました(*^_^*)

  3. user より:

    ※7~9巻の感想をまとめてこちらに。

    えっ!
    ここから官吏として本格始動だっていうのに、なぜに完結なの~!
    Σ(ノ)゚д゚(ヽ)
    秀麗が官吏になるまでの話もそりゃあ重要だったけど、官吏になってからの活躍の方がもっと大事でしょおぉー!

    …というわけでコミック最終巻。
    といっても本編は8巻までで、9巻はまるっと番外編w

    本作品は、例によってアニメから入って→アニメ化しなかった部分(小説13巻『黎明に琥珀はきらめく』から)を原作で補完→ついでにコミック読んでみる…という工程をたどってきたので、一応おおまかに内容や面白さは理解しているつもり☆
    だからコミックも最後まで描ききってほしかったなぁ~。

    うーん、残念!
    (-ω-`;)

  4. user より:

    原作は20冊以上あるのに漫画は四巻くらいまでなの?!
    なんでーとなりましたが、よく考えたらこのあとどんどん人が増えてって、話複雑けっこうシリアス、描写も過酷だったりで漫画向きではないのかなぁと思い至りました。
    漫画だけだといろいろ回収できてないのだけど、そこはぜひとも原作で補完ですね
    兄と弟と友だちという、彩雲のなかでも個人的に好きなキーワードがバッチリまとまってておいしい巻でした。
    しかも本編よりも父さまが出てきてなおおいしい。
    れいしん様はほんとにいつも愉快ですよね
  5. 叔父さんが主人公

    本編では変わり者の脇役がやたらと出てました。
    なぜこの巻を描いてしまったのか。
    完全に自己満足の為に描いたような、読み手向けではない内容でした。
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