機動警察パトレイバー

野明が放った怒りの一撃。
イングラムの前に、宿敵・グリフォンは倒れた。
だが、黒幕・内海と、人質にとられた熊耳の運命は…。
感動のエピローグへ向かい、いま再び特車2課が出動する。

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コメント

  1. user より:
    機動警察パトレイバー 22 (少年サンデーコミッ

    「機動警察パトレイバー」を代表して。

    初めて読んだときは、単なる”ロボット漫画”じゃないのが新鮮だったな

    ********* 再読記録 *********

    2009.05.25

  2. user より:
    機動警察パトレイバー 22 (少年サンデーコミッ

    最後に彼があーなるとは思ってなかったな。

    テンポ良いのでまとめて読むことをお勧めします。

  3. user より:
    機動警察パトレイバー 22 (少年サンデーコミッ

    陸の孤島に配属された闘うおまわりさん・特化車輌二課の面々の活躍を描く社会派コミック。
    押井守監督他の手によって幾度か映画化されているので説明は無用かと。
    あと10年位ですかね、作業用レイバーが実用化するのは…(ほんとあと少しっていう気がします)
  4. phtcdwさん より:
    機動警察パトレイバー (22)

    主人公たちが子供から職業人としての警察官へ成長していく様。
    悪役内海の子供のような企てがどんどん崩壊していく様。
    これを22巻かけて丁寧に描き切っています。

    社会のルール守ることの大切さ、道徳から外れず誠実に生きることの大切さ、毎日の自分の役割を確実にこなすことの大切さなどを真正面から描いてくれているので読んでいて気持ちがいいです。

    シリアスに徹することなくギャグを挟んでいるのも読みやすく本当に名作です。

  5. user より:
    機動警察パトレイバー 22 (少年サンデーコミッ

    あっちの皆さんが通信機器をぶっ壊すのは、多分まだいける。
    スマートフォンとか取り上げる。

     技術者が、そのおのれの腕で作ったやつのナニを目の前でライバル社の製品によってアレされる訳であるが、いいけどシャフトに出渕さんと河森さんが。

     「どうせあれでしょ 近代的な法治思想を遵守するような人が描いてるんだから最後アレなんでしょ」
     といふ風に行かなかった。
    かっこいい。

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