機動警察パトレイバー

野明が放った怒りの一撃。
イングラムの前に、宿敵・グリフォンは倒れた。
だが、黒幕・内海と、人質にとられた熊耳の運命は…。
感動のエピローグへ向かい、いま再び特車2課が出動する。

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コメント

  1. user より:
    機動警察パトレイバー 22 (少年サンデーコミッ

    ウチの兄が大人買いして、本棚に飾ってあったのを読んで、自分も大人買いした作品。

    このマンガがTVアニメで放映していたのはあたし小学生だったんですけど、もの凄く記憶に残ってます。

    ロボットものだろ……とか思ってたんですけど、太田さんとか後藤隊長みたいなおっさんも活躍してて(笑)和めるロボットものです(笑)

    このクオリティで週刊誌掲載されていたとは…凄いとしか言いようが無いですよ。

    ストーリーも練りこんであって、22巻まではあっという間でしたし、マンガ読んだらOAVも借りてきたくなってしまいますね。

    ヒロイン・泉 野明(イズミ ノア)が搭乗するイングラムや、野明のライヴァル・バドが搭乗するグリフォンがめっさカッコイイ。

    野明とオペレーターの篠原遊馬との掛け合いも素敵だし、野明の上司、南雲さんはオネエ様好きな方におすすめです(笑)

  2. user より:
    機動警察パトレイバー 22 (少年サンデーコミッ

    TV(”アニメだいすき!
    ”だったと思う)で見てハマり、元々ヘッドギアの面々を好きだった事もあって、単行本を揃えました。

    晴海ふ頭(だっけ?)で廉価版潰される→vsグリフォンの辺りが一番好きかな。

  3. phtcdwさん より:
    機動警察パトレイバー (22)

    主人公たちが子供から職業人としての警察官へ成長していく様。
    悪役内海の子供のような企てがどんどん崩壊していく様。
    これを22巻かけて丁寧に描き切っています。

    社会のルール守ることの大切さ、道徳から外れず誠実に生きることの大切さ、毎日の自分の役割を確実にこなすことの大切さなどを真正面から描いてくれているので読んでいて気持ちがいいです。

    シリアスに徹することなくギャグを挟んでいるのも読みやすく本当に名作です。

  4. user より:
    機動警察パトレイバー 22 (少年サンデーコミッ

    TV(”アニメだいすき!
    ”だったと思う)で見てハマり、元々ヘッドギアの面々を好きだった事もあって、単行本を揃えました。

    晴海ふ頭(だっけ?)で廉価版潰される→vsグリフォンの辺りが一番好きかな。

  5. user より:
    機動警察パトレイバー 22 (少年サンデーコミッ

    今でも普通の読むマンガ。
    土木作業機械の延長線上にあたる人型作業機械レイバー、そのレイバーが犯罪に使われるようになりその対抗手段として警視庁が新設導入したパトロールレイバー、略してパトレイバーを運用する特車二課第二小隊の話、と聞くとお堅いが青春ギャグマンガに近い(ヲイ) 映画化されてるがそれがすごい。
    まず1を見るべし。
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