龍-RON-(ロン)

次第に戦争へと傾斜していく昭和初期の京都を舞台に、ひたすら剣の道を極めんとする男・龍の破天荒な生き方を描く!

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コメント

  1. user より:
    龍(ロン) 42 (ビッグコミックス)

    過ぐる1991年から,数えて42冊で大団円を迎えました。

    しばらくの間の脱力感といったら物凄いものでした。
    でも、性懲りもなく、そしてまた昨夏以来6度目の読了です。

    かつて158cmの純情可憐な中学生だった私も、情けないかな182cmの海千山千な大人の女性に成り果ててしまいました。

    まさしく、15年間を龍(RON)=押小路龍(おしこうじ・りゅう)と向き合って、共に生きてきたって感じです。

    文学でいうと教養小説です。

    実際には1990年代から2000年代を生きながら、とんでもなく戦前・戦中を一緒に生きていたという実感を、私は強烈に感じていました。

    こんなにも存在感を抱いて物語に没頭し、電車の中で読んでいて、号泣したり・「危ない!
    」と思わず叫んでしまったりした漫画は、かつてなかった。

    今しばらく、何度目かの再読があるはずです。
      
    あっ、それと、近い将来きっと映画化されることを予感しています。

    その時の田鶴てい役は、もちろん私が誰をさて置いても適役なので田宮二郎ばりにアピールするつもりです。
    乞うご期待!

    さてさて、これから、村上もとかは、どこへ行くのだろうか。
    目が離せない。

    この感想へのコメント
    1.NYPD (2007/10/30)
    すごい作品でしたよね~。
    大河劇画ともいえるんじゃないでしょうか。
    村上作品は常に啓蒙哲学的な要素を含んでいるので目が離せません。
    私は、『赤いペガサス』の頃からのファンです。

    2.薔薇★魑魅魍魎 (2007/12/09)
    お返事を書くことに思い当たりませんでしたゴメンナサイ。
    自身では続けて書くこともあるのに。
    ズッと続いてその後300回に到るは・・少し変か?でも龍の理解者がいらしてうれしい!
    今まで廻りに誰もいませんでした。
    特に読書人はまったく。
    赤いペガサスも六三四の剣も揃えなきゃ。
    今はJINが楽しみですが、また巨大な新作を構想中かも知れませんね

  2. user より:
    龍(ロン) 42 (ビッグコミックス)

    過ぐる1991年から,数えて42冊で大団円を迎えました。

    しばらくの間の脱力感といったら物凄いものでした。
    でも、性懲りもなく、そしてまた昨夏以来6度目の読了です。

    かつて158cmの純情可憐な中学生だった私も、情けないかな182cmの海千山千な大人の女性に成り果ててしまいました。

    まさしく、15年間を龍(RON)=押小路龍(おしこうじ・りゅう)と向き合って、共に生きてきたって感じです。

    文学でいうと教養小説です。

    実際には1990年代から2000年代を生きながら、とんでもなく戦前・戦中を一緒に生きていたという実感を、私は強烈に感じていました。

    こんなにも存在感を抱いて物語に没頭し、電車の中で読んでいて、号泣したり・「危ない!
    」と思わず叫んでしまったりした漫画は、かつてなかった。

    今しばらく、何度目かの再読があるはずです。
      
    あっ、それと、近い将来きっと映画化されることを予感しています。

    その時の田鶴てい役は、もちろん私が誰をさて置いても適役なので田宮二郎ばりにアピールするつもりです。
    乞うご期待!

    さてさて、これから、村上もとかは、どこへ行くのだろうか。
    目が離せない。

    この感想へのコメント
    1.NYPD (2007/10/30)
    すごい作品でしたよね~。
    大河劇画ともいえるんじゃないでしょうか。
    村上作品は常に啓蒙哲学的な要素を含んでいるので目が離せません。
    私は、『赤いペガサス』の頃からのファンです。

    2.薔薇★魑魅魍魎 (2007/12/09)
    お返事を書くことに思い当たりませんでしたゴメンナサイ。
    自身では続けて書くこともあるのに。
    ズッと続いてその後300回に到るは・・少し変か?でも龍の理解者がいらしてうれしい!
    今まで廻りに誰もいませんでした。
    特に読書人はまったく。
    赤いペガサスも六三四の剣も揃えなきゃ。
    今はJINが楽しみですが、また巨大な新作を構想中かも知れませんね

  3. user より:
    龍(ロン) 42 (ビッグコミックス)

    過ぐる1991年から,数えて42冊で大団円を迎えました。

    しばらくの間の脱力感といったら物凄いものでした。
    でも、性懲りもなく、そしてまた昨夏以来6度目の読了です。

    かつて158cmの純情可憐な中学生だった私も、情けないかな182cmの海千山千な大人の女性に成り果ててしまいました。

    まさしく、15年間を龍(RON)=押小路龍(おしこうじ・りゅう)と向き合って、共に生きてきたって感じです。

    文学でいうと教養小説です。

    実際には1990年代から2000年代を生きながら、とんでもなく戦前・戦中を一緒に生きていたという実感を、私は強烈に感じていました。

    こんなにも存在感を抱いて物語に没頭し、電車の中で読んでいて、号泣したり・「危ない!
    」と思わず叫んでしまったりした漫画は、かつてなかった。

    今しばらく、何度目かの再読があるはずです。
      
    あっ、それと、近い将来きっと映画化されることを予感しています。

    その時の田鶴てい役は、もちろん私が誰をさて置いても適役なので田宮二郎ばりにアピールするつもりです。
    乞うご期待!

    さてさて、これから、村上もとかは、どこへ行くのだろうか。
    目が離せない。

    この感想へのコメント
    1.NYPD (2007/10/30)
    すごい作品でしたよね~。
    大河劇画ともいえるんじゃないでしょうか。
    村上作品は常に啓蒙哲学的な要素を含んでいるので目が離せません。
    私は、『赤いペガサス』の頃からのファンです。

    2.薔薇★魑魅魍魎 (2007/12/09)
    お返事を書くことに思い当たりませんでしたゴメンナサイ。
    自身では続けて書くこともあるのに。
    ズッと続いてその後300回に到るは・・少し変か?でも龍の理解者がいらしてうれしい!
    今まで廻りに誰もいませんでした。
    特に読書人はまったく。
    赤いペガサスも六三四の剣も揃えなきゃ。
    今はJINが楽しみですが、また巨大な新作を構想中かも知れませんね

  4. user より:
    龍(ロン) 42 (ビッグコミックス)

    過ぐる1991年から,数えて42冊で大団円を迎えました。

    しばらくの間の脱力感といったら物凄いものでした。
    でも、性懲りもなく、そしてまた昨夏以来6度目の読了です。

    かつて158cmの純情可憐な中学生だった私も、情けないかな182cmの海千山千な大人の女性に成り果ててしまいました。

    まさしく、15年間を龍(RON)=押小路龍(おしこうじ・りゅう)と向き合って、共に生きてきたって感じです。

    文学でいうと教養小説です。

    実際には1990年代から2000年代を生きながら、とんでもなく戦前・戦中を一緒に生きていたという実感を、私は強烈に感じていました。

    こんなにも存在感を抱いて物語に没頭し、電車の中で読んでいて、号泣したり・「危ない!
    」と思わず叫んでしまったりした漫画は、かつてなかった。

    今しばらく、何度目かの再読があるはずです。
      
    あっ、それと、近い将来きっと映画化されることを予感しています。

    その時の田鶴てい役は、もちろん私が誰をさて置いても適役なので田宮二郎ばりにアピールするつもりです。
    乞うご期待!

    さてさて、これから、村上もとかは、どこへ行くのだろうか。
    目が離せない。

    この感想へのコメント
    1.NYPD (2007/10/30)
    すごい作品でしたよね~。
    大河劇画ともいえるんじゃないでしょうか。
    村上作品は常に啓蒙哲学的な要素を含んでいるので目が離せません。
    私は、『赤いペガサス』の頃からのファンです。

    2.薔薇★魑魅魍魎 (2007/12/09)
    お返事を書くことに思い当たりませんでしたゴメンナサイ。
    自身では続けて書くこともあるのに。
    ズッと続いてその後300回に到るは・・少し変か?でも龍の理解者がいらしてうれしい!
    今まで廻りに誰もいませんでした。
    特に読書人はまったく。
    赤いペガサスも六三四の剣も揃えなきゃ。
    今はJINが楽しみですが、また巨大な新作を構想中かも知れませんね

  5. user より:
    龍(ロン) 42 (ビッグコミックス)

    過ぐる1991年から,数えて42冊で大団円を迎えました。

    しばらくの間の脱力感といったら物凄いものでした。
    でも、性懲りもなく、そしてまた昨夏以来6度目の読了です。

    かつて158cmの純情可憐な中学生だった私も、情けないかな182cmの海千山千な大人の女性に成り果ててしまいました。

    まさしく、15年間を龍(RON)=押小路龍(おしこうじ・りゅう)と向き合って、共に生きてきたって感じです。

    文学でいうと教養小説です。

    実際には1990年代から2000年代を生きながら、とんでもなく戦前・戦中を一緒に生きていたという実感を、私は強烈に感じていました。

    こんなにも存在感を抱いて物語に没頭し、電車の中で読んでいて、号泣したり・「危ない!
    」と思わず叫んでしまったりした漫画は、かつてなかった。

    今しばらく、何度目かの再読があるはずです。
      
    あっ、それと、近い将来きっと映画化されることを予感しています。

    その時の田鶴てい役は、もちろん私が誰をさて置いても適役なので田宮二郎ばりにアピールするつもりです。
    乞うご期待!

    さてさて、これから、村上もとかは、どこへ行くのだろうか。
    目が離せない。

    この感想へのコメント
    1.NYPD (2007/10/30)
    すごい作品でしたよね~。
    大河劇画ともいえるんじゃないでしょうか。
    村上作品は常に啓蒙哲学的な要素を含んでいるので目が離せません。
    私は、『赤いペガサス』の頃からのファンです。

    2.薔薇★魑魅魍魎 (2007/12/09)
    お返事を書くことに思い当たりませんでしたゴメンナサイ。
    自身では続けて書くこともあるのに。
    ズッと続いてその後300回に到るは・・少し変か?でも龍の理解者がいらしてうれしい!
    今まで廻りに誰もいませんでした。
    特に読書人はまったく。
    赤いペガサスも六三四の剣も揃えなきゃ。
    今はJINが楽しみですが、また巨大な新作を構想中かも知れませんね

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