ミステリと言う勿れ

2023年秋、映画化決定!
月9ドラマとして大きな話題を呼んだ「ミステリと言う勿れ」が、2023年秋に映画化決定!
観察力の高さゆえに、トラブルや事件に巻き込まれがちな大学生・久能整。
ある日、とある事件で整を取り調べたことのある刑事・風呂光のもとに不穏な知らせが届き…!
新たな謎が浮かび上がる新エピソード、開幕!
月刊フラワーズ(毎月28日発売)で絶賛連載中。

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コメント

  1. user より:
    ミステリと言う勿れ (12) (フラワーコミックスα)

    某温泉施設にあったので、久々に続きを、ということで8~12巻一気読み。
    面白かったー。
    青砥さんの誘拐の話は泣けた。
    バレンタインデーに整とライカさんが商店街デートをしたのも泣きそうになった。
    私も月一フルーツサンド食べることにしようかな。
    レン君とのバイトの話も面白かった。
    レン君は思ってたよりだいぶ賢い。
    最後、切り良く終わって欲しかったけど、続くわー。
    風呂光さんの事件。
    12巻が今年1月にでたばっかだから、次は6月くらいかな。
    しかし、次は映画化って、ライカさんがいなくなったのに、どのエピソードが採用されるんだろう。
    今ネット見たら広島の話っぽい。
    しかし、ライカさんがいなくなるなんて、整もライカさんもかわいそう過ぎる。
    整の人生に意味など見出さなくていい、という言葉は、今の私にとって励みになる。
    とにかく言葉の多い作品だからほんと響いた言葉はメモっといた方がいいのかもしれない。
  2. user より:
    ミステリと言う勿れ (12) (フラワーコミックスα)

    風呂光刑事の元に、富山の祖母から知り合いの不審死を調べて欲しいと連絡があり、風呂光は岐阜でスキーをしていた久能くんに助太刀を頼んで。

    前作のガロくんとヤツはどうなったのー!
    って思うくらい、全く違う話が始まった。

    ドラマの影響なのか、風呂光刑事中心な展開。

    元教師の悦子さん、富山の刑事の流さん、旅行雑誌の記者と怪しげなメンバーに、不審な死。

    久能くんはマイペースながら、今回も押しの強い方々に押し切られて巻き込まれてる。

    けど、久能節健在で、強い人の言葉への考察、初心について、人を育てるということ、今回も考えさせられる。

    そして、また事件は続く。

    久能くん広島だけじゃなくて北にも住んでた?
    あの人、久能くんにどこか似てるような。

    まさか、今度はアリバイに利用されてるとか?

    今度は映画だって。
    どの話を取り上げるのか、ドキドキ。

  3. user より:
    ミステリと言う勿れ (12) (フラワーコミックスα)

    風呂光さんの依頼?で富山にやってきた整。

    そこで久我山さんが登場して、え?ってなるなど。

    風呂光さんの祖母の近所の人が事故で亡くなるけど、実は殺人じゃないか?という話だけど、ここにも星座モチーフ?のものが!

    冒頭にあった「ant」からのメールと、警察への警告は一体誰が。

    整君が、私が常々思っていることを全部言ってくれました。

    女性が育児をする、育児は女性の責任、というなら女性にこそ学が必要!

    乳幼児期はもちろん、中学生くらいまでは親が勉学に与える影響は大きい。

    ただ「勉強しなさい」と言うだけではダメ。

    知的好奇心を満たせる環境が周りにあるかどうか。

    そして日々の会話の中で、それを子供に伝えられるか。

    父親でもいいんだけど、父親が家にいない前提なら母親がやらないといけないなら、母親に学が必要ですよ。

    「女に学はいらない」という男性には本当に言いたい。

    生まれた子が男の子でも、その学のない母親に「育児は女の仕事」って押し付けることの矛盾に気づいてほしい。

  4. user より:
    ミステリと言う勿れ (12) (フラワーコミックスα)

    ミステリだけ読んでいたいのだが、相変わらず周囲の人間が絶賛するポリコレ発言が説教くさくて…
  5. user より:
    ミステリと言う勿れ (12) (フラワーコミックスα)

    風呂光さんの依頼?で富山にやってきた整。

    そこで久我山さんが登場して、え?ってなるなど。

    風呂光さんの祖母の近所の人が事故で亡くなるけど、実は殺人じゃないか?という話だけど、ここにも星座モチーフ?のものが!

    冒頭にあった「ant」からのメールと、警察への警告は一体誰が。

    整君が、私が常々思っていることを全部言ってくれました。

    女性が育児をする、育児は女性の責任、というなら女性にこそ学が必要!

    乳幼児期はもちろん、中学生くらいまでは親が勉学に与える影響は大きい。

    ただ「勉強しなさい」と言うだけではダメ。

    知的好奇心を満たせる環境が周りにあるかどうか。

    そして日々の会話の中で、それを子供に伝えられるか。

    父親でもいいんだけど、父親が家にいない前提なら母親がやらないといけないなら、母親に学が必要ですよ。

    「女に学はいらない」という男性には本当に言いたい。

    生まれた子が男の子でも、その学のない母親に「育児は女の仕事」って押し付けることの矛盾に気づいてほしい。

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