
灰原哀を巡り――因縁衝突。
世良とメアリーが滞在しているホテルに爆破予告!
交差する思惑の中、コナンは妃弁護士と共に犯人を探す!
海へ向かう探偵団。
その付き添いは、沖矢昴と…若狭留美!
2人の間には緊迫した雰囲気が流れる…そして、怪盗キッドは榎本梓に変装!
その場に居合わせたのは、コナンと安室透――!
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世良とメアリーが滞在しているホテルに爆破予告!
交差する思惑の中、コナンは妃弁護士と共に犯人を探す!
海へ向かう探偵団。
その付き添いは、沖矢昴と…若狭留美!
2人の間には緊迫した雰囲気が流れる…そして、怪盗キッドは榎本梓に変装!
その場に居合わせたのは、コナンと安室透――!
コメント
名探偵コナン (103) (少年サンデーコミックス)
若狭先生も怪しい所はとことん疑う感じやし。
RUMも少し出てくるし、組織とコナン、公安、FBI諸々がどう絡んでくるんだろうか…
世良母娘はコナンからアポトキシン狙ってるのも相変わらずやし彼も薄々世良親子の関係わかってるやろw
哀ちゃんのこれからの運命どうなっていくんやろ…
名探偵コナン (103) (少年サンデーコミックス)
ミステリとしても作品としても面白さが枯渇して要っているのを感じるがもはや惰性を通り越して意地で読んで103巻。
前巻のラストから、ちょっと面白くなりそうな空気を感じていたが、目茶苦茶雑に纏められていてガッカリ。
苦労して凝ったトリック構築しなくても皆喜んでくれるんだからこれでいいんだとも思うが。
名探偵図鑑がレイトン教授。
ここに登場する探偵でも著者サイドが本格ミステリに深い思い入れがないことがよくよく解るのよね。
興味の無い題材でヒット作が出てしまった悲劇。
映画が良かっただけにつまらない…
唯一良かったのは謎多き人物が登場したくらいであとは特に見どころはありません。
名探偵コナン (103) (少年サンデーコミックス)
そしてFILE.1の絵で灰原~となって笑ってしまった。
事件の方は相変らずですな。
でも核心っぽい。
名探偵コナン (103) (少年サンデーコミックス)
次々と怪しい人々が登場し謎が加速していく感がとても面白い。
二人の謎の老人が更に今後のストーリーにどう関わっていくのかがとても楽しみになりました。
104巻ではRUMの過去が描かれていくという。
彼にどんな過去なのかがとても今から楽しみです。