葬送のフリーレン

英雄たちの生き様を描く前日譚ファンタジー勇者一行として魔王を倒し、その後も長く生きるエルフの魔法使い・フリーレン。
女神の石碑に触れた途端、彼女の意識は過去へと遡る――物語は、過去を慈しみ、未来に希望を託す。
英雄たちの’未知’を旅する前日譚ファンタジー!

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コメント

  1. user より:

    過去編の続き。

    過去にタイムスリップしたフリーレンだけど、もともと過去の時間軸に存在していたフリーレンはこの間、何処に居るんだろう?未来のフリーレンと交換で未来に飛ばされた?!

    石碑のタイムパラドックス含めて、この先の展開の伏線になってるんだろうか?

  2. user より:

    前巻のラストでフリーレンが女神の石碑に触れた途端に意識が過去へ、ヒンメルたちと旅をしていた時へ飛ばされしまう。
    なんと後日譚のはずが勇者一行の旅が読めるなんて嬉しい。
    やっぱりヒンメル最高です。
    が、あぁ…ヒンメル、やっぱりそうだったのね。
    早く続きを読ませてください。

    アニメは第二クールへ突入。
    第一クールのオープニングもエンディングも良かったですが、新オープニングは私の好きなヨルシカとのこと、楽しみです。
    アニメの出来は私的には期待以上でした。
    アニメを観たことで改めてこの漫画の良さを再認識できて、さらに好きになりました。

  3. user より:

    ご一行様…ていうか、ヒンメル
    あっさり未来フリーレン受け入れすぎ(笑)
    それならそれで、未来に戻す手伝いをしながら
    魔王征伐の旅を続けようという鷹揚さよ。

    ねぇ、その時間軸のフリーレンは
    どこいってんのとか考えない!

    でも「あの頃」どんな旅をしていたか
    おかげで楽しめて嬉しいわ。

    ずっと断片的に描かれていたものね。

    そして、彼女を石碑のもとに連れ帰る途中で
    七崩賢グラオザームの精神魔法にひっかかり
    「幸せな夢」の中へ…。

    王道だ!
     だがキュンとするぞ!

  4. user より:

    もう言葉が出ません。
    女神様有り難うございますの巻。
    断片的な記憶ではなく、実態としてのヒンメル一行と現在のフリーレンが一緒に行動してる、それだけで胸がいっばいになります。
  5. 勇者パーティの物語へ!

    フリーレンが過去に飛んで、ヒンメル一行と冒険!
    これが見たかった!

    それにしても、、、最後の花嫁姿(笑)

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