葬送のフリーレン

英雄たちの生き様を描く前日譚ファンタジー勇者一行として魔王を倒し、その後も長く生きるエルフの魔法使い・フリーレン。
女神の石碑に触れた途端、彼女の意識は過去へと遡る――物語は、過去を慈しみ、未来に希望を託す。
英雄たちの’未知’を旅する前日譚ファンタジー!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    前巻の終わり方が気になりすぎて
    早速(?)読みました

    あっという間に読み終わり…

    またかい
    また、気になる終わり方するんかい!

    罠だ!

    ミミックだ!

    次巻も楽しみすぎます

    楽しみすぎて
    次もきっと買ってしまう魔法にかかりました?

  2. user より:

    何が起こったのかは分からないけど、どうせならやはり一度は見てみたかった、かつての勇者パーティーの冒険譚。
    現代との繋がりありきだし、かつての冒険をそのまま辿っている訳ではないみたいだけど、それでもやっぱ、ワクワクしますわな。
  3. 12巻

    ストーリーが大きく進んで、色々なことが分かってきて、先の展開がますます楽しみになりました。
    前巻から続けて読むと分かりやすかったです。
  4. user より:

    80年前に戻ったフリーレン、ヒンメル達と再会しましたね。
    1巻からちょこちょこ出てきてましたが、12巻はほぼ魔王討伐の旅の途中の話なので、わちゃわちゃしながらも、このメンバーのパーティは楽しそうですよね。

    最後に敵の魔法にかかってしまい、その魔法は幻影の中で決して叶わないと諦めた幸せな夢をみせるのですが、ヒンメルの夢が素敵すぎました。
    そうなんだろうなとは思ってたけど、うわぁ~となりました。
    早く続きが読みたい!

  5. EANZAGAMEさん より:
    ここまでが長かった

    アニメ化は無理だろ?って思えるくらいここまでの巻は「善悪」の説明が長すぎ!

    一方、現実界でも「善」と「悪」の再評価は繰り返され続け、二者択一というふたつの檻に世界中が閉じ込められている。

    絶対悪の存在など無い現実界において、すべての人為的悪業を炙り出す動機付けくらいにはなるんじゃない?

タイトルとURLをコピーしました