葬送のフリーレン

今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー勇者ヒンメルと歩んだ旅路を追想と共に再び歩む魔法使い・フリーレン。
過去へと遡った彼女の意識は、七崩賢の残酷な魔法と対峙する――物語は、勇者ヒンメルの奇跡を体現する。
英雄たちの’軌跡’を伝承する後日譚ファンタジー!

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コメント

  1. user より:

    子供が購入。

    過去から戻ってきた主人公。

    なんとなく、そこから続くいろんなことが腑に落ちて。

    面白かったです。

  2. user より:

    夢は醒め、無事に今の時間軸に戻ったけど
    グラオザームがなんか
    「収穫」あったらしいことを言ってて
    めっちゃ気になりますわ。

    後日譚が沁みる。

    この巻で描かれる帝国領の旅は
    一箇所ずつ変化があって楽しいなぁ。

    シリーズ最初の頃のよう。

    最後に、他の一級魔法使いとともに
    新たな任務を言いつかったところで以下次巻。

  3. user より:

    前巻を読んでどーなることかとハラハラしていたのでホッとした、というか、拍子抜けしたっていうか。

    お互いに信頼しあっているパーティは素晴らしい。

    ハイターのこと、ちょっと舐めてかかっていた。

    この場を借りてお詫びします。

    ただの生臭酒好き坊主じゃなかったんですね。

    「所詮は道具だ。

    どれだけ大事に扱おうといつかは使えなくなる時がやってくる。

    車を手放したばかりの身には沁みました。

    大事に使ってたはずだったんだけどね。

    リフトアップしたらお腹に擦った後が見つかっちゃって、査定額が下がっちゃったよ。
    しくしく。

  4. user より:

    甘酸っぱい!
    全体的に甘酸っぱい!
    何?!
    何なの!
    もう!
    大陸魔法協会絡みのストーリーはわくわくしちゃうね。
    楽しそう!
  5. user より:

    なるほど、だからこのパーティは魔王を倒せたのか、と納得の各人の能力の高さであった。

    そして、変わらず淡々と話は進むが、その中に心に響く言葉があって、「ささやかな幸せ」の大きさを感じる。

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