映像研には手を出すな!

そういうわけで、探検だ!
映像研が目を付けた次なるアニメの舞台は…芝浜学園!
「学校へ繋がる橋!
経緯不明の高低差!
水上に建てられた校舎!
度重なる増改築によって校内は複雑怪奇!
」この学校は’何か’ある!
ダンジョン攻略へ――出発だ!

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コメント

  1. user より:

    やっと読みました。
    第9卷です。
    本巻で私が印象に残っているのは61話「世界の一部」

    「好きなものは世界を広げてくれる。

    「知識はゲームや漫画やアニメからも広がる。

    「そして全ては繋がるんだ。

    この言葉が素敵だと感じました。

    学校の謎に迫る展開が続く本作品、面白すぎて目が離せません。

  2. user より:

    物語は芝浜高校の地下世界から謎の魔窟へ。

    なんか自主アニメ作成からどんどん離れていってるなぁ。

    地下迷宮だ魔窟だというのは面白いけれど、ピーターパンのネバーランドのうような妄想世界のごっご遊び感がして今一つ乗り切れないものがある。

  3. user より:

    ひゃっほぅ!
    魔窟編、超面白い!
    中国の九龍みたいで、どこか中野ブロードウェイみたいで、円が通じなくて、面白そうな奴がいっぱいいる!
  4. REBORN

    当初の構想通りなのか、一度死んだ物語をどうにかさせるためなのか
    分からないけれど、あたらしい何かが始まった。

    とりあえず今はびっくりするほど楽しませてもらってます、ありがとうございます。

    次巻以降も期待。

  5. user より:

    155冊目『映像研には手を出すな!
    9』(大童澄瞳 著、2024年12月、小学館)
    芝浜高校を舞台にしたアニメを作るため、学校の探検調査を始める映像研。
    『未来少年コナン』や『AKIRA』など、著者の好みを全部ぶち込んだかのような展開が続く。

    ここのところ物語に行き詰まりを感じていたが、新章が始まったことでまた新鮮さが戻って来た。
    まぁただ、「魔窟」を学校の一区画として扱うのは流石に無理があると思うが…。

    〈世界は沢山の “理由”でできてる。

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